So-net無料ブログ作成

旅行なら楽天トラベル

吉岡里帆 [芸能]

ORICON NEWS恒例の『2017上半期ブレイク女優ランキング』で1位に輝いた、吉岡里帆(24)の人気が青天井だそうです

「昨年放送のNHK朝ドラ『あさが来た』では、波瑠演じるヒロイン・あさの娘の親友役をゲットし、丸メガネがトレードマークの“のぶちゃん”こと田村宜役をひたむきに演じ、評価を上げました。以降、『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)や『カルテット』(TBS系)など、4期連続で連ドラ出演を果たし、現在、CM6本を抱え、新CMクイーン候補としても注目されています」

7月から始まったTOKIO・長瀬智也主演の『ごめん、愛してる』(TBS系)ではヒロイン役を好演。「コメディエンヌとしても定評があり、『カルテット』ではミステリアスな元地下アイドル役を怪演。今回の大役も関係者は誰もが納得ですよ」

だが、デビューから順調だったわけではない。「13年のNHK朝ドラ『あまちゃん』をはじめ、数々のオーディションで最終審査まで進むものの、あと一歩のところでの落選が続きました。そんな彼女が徐々に注目を集め出したのは、14年7月に初めてチャレンジしたグラビアがきっかけでした」

グラビア活動は本意ではなかったそうで、最初はよく泣いていたというが、「久しぶりに会った幼なじみと遊んで、その途中で雨に降られて、という“夏休みのひとコマ”を演じるつもりでカメラの前に立ったところ、これが大評判に。透明感あふれる笑顔をカメラに向けながらも、初めてのグラビア撮影の緊張にギュッとスカートの裾を握りしめる初々しい姿と、豊かなバストの膨らみとのギャップで、世の男性の心をわしづかみにしてしまったんです」
7月3日放送の『関口宏の東京フレンドパーク2017 7月ドラマ大集合SP』(TBS系)に、ドラマの宣伝で出演し大はしゃぎ。「ボディラインが際立つスポーツウェア姿で数々のアトラクションに挑戦。彼女を知らなかった層にも“あの子は誰?”と衝撃を与えました」(同)
また、映画界からのラブコールが急増中という。「ゆくゆくは、日本を代表する吉永小百合さんのような女優になるのではと期待されており、現在、オファーが殺到中で、すでにスケジュールはパンパンとか。特に女性監督、プロデューサーから支持されており、一緒に仕事をしたい女優ナンバーワンになっています」

共通テーマ:芸能

SEO対策テンプレート