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ヤマハ フロント2輪の大型バイク [話題]

ヤマハ発動機は前輪が2つ付いた3輪バイク(フロント2輪)のラインアップを拡大する。現行の排気量125〜155ccに加え、平成32年までに850cc級の大型車を追加するそうです

高排気量と安定性を兼ね備えたスポーツ走行の魅力をアピールし、低迷する国内需要の喚起を目指す。
ヤマハ発は26年に125ccのフロント2輪「トリシティ」を発売。タイヤの接地面が増すことで、ぬれた路面などでも安定して曲がれるなど制動がしやすい特徴を生かし、国内で累計約1万台を販売した

今年1月には国内で高速道路も走行できる155ccを発売。「新分野の乗り物」(同社)として普及を図っている

フロント2輪は安定性が高い半面、左右の車輪の動きが大きく制御が難しい。ヤマハ発は前輪の動きを平行四辺形に制御する機構を採用し、車体を傾けて曲がるバイクの操作感覚と路面への接地感を両立した

27年にはフロント2輪に850ccエンジンを搭載した試作車を公開。32年までに同水準の大型スポーツ車にも技術を展開し、バイク生活を再開するリターンライダーらの需要を取り込む考えだ

日本自動車工業会によると、28年の国内の二輪車販売は37万2891台と、ピーク時に比べ約9割減少した。ヤマハ発はフロント2輪の普及で市場回復を図る狙いだ。設計グループの高野和久グループリーダーは「バイクへの苦手意識を払拭し、市場を広げたい」と話したそうです

自分で立つことのできるおたま [話題]

自分で立つことのできるおたま



はなわ お義父さん [話題]

 お笑い芸人のはなわ(40)が、4日にYouTubeに投稿した動画『お義父さん』が感動を呼ぶと話題となっている。4日は、はなわの夫人の誕生日。投稿されたのは昨年の誕生日に、はなわが夫人に贈った曲で、同日に公開されたブログによると「ママ(夫人のこと)のお父さんへ宛てた実話の歌」だという。

 義父に語りかけるような内容の歌詞では、夫人との馴れ初めや、夫人への感謝や愛情を歌っているが、夫人が幼い頃に義父が家を出ていってしまったという複雑な家族の事情についても言及。しかし、優しく呼びかけるような温かい歌詞に、お笑い芸人の陣内智則(43)がTwitterに「はなわくんのこの曲…いつ聞いても泣けてくるな」と投稿するなど、SNSを中心に感動や共感の声が拡がっている。その反響は大きく、9日19時現在で、再生回数17万5000回を超えている。


 この話題を取り上げた、9日放送の芸能ニュース番組『芸能マル秘チャンネル』では、曲を聞いた番組MCで俳優の南圭介(31)が「伝えたいメッセージがガーンときた。お義父さんに対するほんわかした歌なのかと思ったら、かなり深いメッセージ性がある」と感動の声を上げた。

 芸能リポーターの島田薫氏は、「家族に対する歌って多い。ウエディングソングもいっぱいあるし。みんな、家族が(近くに)いようといまいと、幸せだろうが不幸せだろうが、身内ってどこかにいるじゃないですか。だから、家族の歌って刺さる」と、「家族」がテーマというところにポイントがあると説明。「でも、『義理のお父さん』の曲ってない。発想がまず生まれないし。お義父さんに対する思いって、『大好き』とか『大嫌い』とか『会えない』とか、みんなそれぞれあるから、誰が聞いてもそれぞれ受け止めるのかな」と、大反響の理由を分析したそうです

倉持由香 童貞を殺すセーター [話題]

グラビアアイドルの倉持由香(25歳)が3月5日、“童貞を殺すセーター”を着た悩殺ショットを公式ブログで公開し、大きな反響を呼んでいる。同日には巨乳グラビアアイドルの天木じゅん(21歳)も同じ“童貞を殺すセーター”を着てネットを騒然とさせており、グラビア界ではいま、ちょっとしたブームになっているようですね

倉持は5日、「皆様こんばんは、倉持由香です。DTを殺すという『例のセーター』をゲットしましたよ〜〜!!!!」とのコメントと共に、自撮り写真を複数公開。「丈が短くて金太郎感が出てしまった。。」としながらも、「横乳はいい感じに見えます!」と、たわわなお胸が今にもはみ出しそうな、エロティックな状態になっているよう

そして「生尻で着るとお尻の割れ目が少し見えてセクシーなので、雑誌グラビアをやらせて頂ける機会があれば着たいなぁ。オファーお待ちしております!w」と、“童貞を殺すセーター”でのグラビアに意欲満々だ。“童貞を殺すセーター”は、肩から背中・腰あたりまで丸出しになったセクシーなセーターのこと。先日、ネットで大きな話題となり、タレント・叶姉妹の叶美香が似たドレスの着用写真を公開したところ、あまりのファビュラスな体に興奮する人が続出する事態となった

天木もグラビアのオフショットとして、この服を着た写真や動画をSNSに投稿。“二次元ボディ”と呼ばれる爆乳がはみ出している“童貞殺し”の破壊力は抜群で、ネットでは絶賛のオンパレードとなっているそうです

ホシ姫サマ [話題]

工藤静香 木村拓哉 [話題]

工藤静香と木村拓哉夫婦が都内のインターナショナルスクールに通う娘を車で迎えにいくシーンを「週刊女性」2月21日号が報じている。木村が左ハンドルの車を運転し、工藤が助手席に座っている写真が公開されているのだが、これに思わぬブーイングが上がったそうです

「ルームミラーにネックレスのようなアクセサリーがいくつも、ジャラジャラとぶら下がっているのが見えます。これが『田舎のヤンキーでもこんなの下げない』『これ流行ったの何年前だと思っているの』との声が飛び交っていますが、批判というより、あきれ声というのが正解でしょう」

車内をチンチラ張りにしたり、LEDの発光物体をやたらとつけるのがヤンキー車のインテリアの特徴だが、ルームミラーにシュシュやストーンアクセをぶら下げるのも“族仕様”のひとつ。ただし、流行したのは90年代後半から00年代初頭にかけてのこと。流行遅れのドレスアップゆえ、都内で見かけることはまずない

「今となっては田舎でもあまり見ませんよ。窓の部分しか写っていないので断定はできませんが、車は木村のものだと思われます。ただ、アクセのセンスは工藤によるものではないでしょうか。『古くて田舎臭い』のはいかにも彼女らしいですね」

仮面女子 川村虹花 [話題]

 プロレスラーを目指して「ガンバレ☆プロレス」のオーディションを受けていた地下アイドル「仮面女子」の川村虹花(ななか=21)が8日、最終選考に見事合格して夢実現に一歩前進したそうです

 最終選考の9人に名を連ねた川村は8人目に登場。代表の大家健が目を光らせる中、ノルマのスクワット100回を余裕でこなすと、母親がプロレスラーを志望しながら身長が足りずに夢を諦めたエピソードを披露し「私が母の代わりに夢をかなえたいと思ってきました」と訴えた。

 自己PRでは、自慢の身体能力を披露するため37回連続で縄跳びの二重跳び。さらに「他の人がやらないようなことをしたかった」と、立てた一升瓶を両足で挟んで乗るパフォーマンスでバランス感覚の良さをアピールした。

 そんな懸命な川村の姿に大家も心を打たれた様子。「オレがもし“プロレスをメジャースポーツにする”という夢をかなえられなかった時、もし子供がそれを受け継いでくれたらこんなにうれしいことはない。合格だよ、ガンバレ!! ガンバレ!! ガンバレ!!」と涙ながらに話した。

 今後、川村はデビューに向けトレーニングを行う。「うれしい気持ちでいっぱい。夢をかなえたい。アイドルとプロレスの二刀流で頑張ります」と力強く宣言したそうです

CES 2017 [話題]

ガジェットの進化は止まらず。自宅にいながら何でもできる時代へ
“ちょっと先の未来には買えるようになるプロダクト”の展示が目立った『CES 2017』。数年後の近未来を先取りしたような製品が目白押しだった。なかでも家電のめざましい進化ぶりは、時代が新たなステップに突入したことを感じさせてくれる。音声認識に対応し、スマホを使わずとも操作可能な製品が増え、ショッピングをしたい時も声をかければ注文が完了。スマホの代わりに執事ロボットが家の中にあれば、身の回りのことが何でもできる

しかもその中心に位置するのはグーグルやアップルではない。『CES 2017』ではアマゾンのAI(人工知能)音声認識技術『Amazon Alexa(アレクサ)』対応の製品が各社から続々登場。ショッピングだけではなく、情報収集や家電コントロールまでアマゾンに依存する時代が到来しそうだ。冷蔵庫の扉は情報への入り口となり、テレビの薄型化は壁と一体化するほどに進む。あらゆる家電から自動車や自転車までもがネットに繋がるIoT時代を迎えることで、必要とする情報がどこにいても入手できるようになる。こうした時代には、個々の嗜好を判断するためにAIが活用されることになるだろう。今後もアマゾンの動きには要注目だ

もはや日用品となったスマホは、性能よりも使い勝手を重視する動きが加速化。両画面化やキーボード搭載、合体分離など、本体の形状はますますバリエーションが増えていく。ソフトSIMの普及で国内・国外どこでも最適な料金を自在に選ぶことができるようになるだろう。一方、スマホと連携するスマートウォッチは、デジタル時代に反してむしろアナログ時計風の外観に回帰。常に身に着けるツールとして、デザインや性能が強化される

VR(バーチャルリアリティ)やAR(拡張現実)はエンタメのみならず、洋服の試着など、いたるところで使われる技術となる。体感センサーを身体に装着し、自宅にいながらリアルな体験を味わうことも出来るだろう。空撮や物流の現場にドローンが普及することにより、見たこともない景色の映像を見たり、自宅にいながら24時間いつでも荷物の受け渡しが可能になる時代も近い

2020年には家から一歩も出ることなく何でもできるようになるだろう。大画面テレビやVRを通し、現実とほぼ変わらぬコミュニケーションを図ることだってできるのだ

冷蔵庫正面の大型ディスプレイのタップ操作や、話しかけることでの情報収集やオンラインショッピング、スマホや家電との連携ができる冷蔵庫が次々に登場

Samsung
『Family Hub 2.0』は、TizenOSが動く約30型の大型ディスプレイを備える。自社技術の音声認識で、ネット注文やアプリの起動も可能。テレビやスマホの画面をミラーリング投影することもできる。内部カメラにより、スマホからの庫内監視も可能。キッチンを家庭のITハブ化する高機能冷蔵庫だ

LG
29型ディスプレイをダブルタップすれば画面が透け、冷蔵庫内を見られるように。WebOSが動作し、各種アプリを利用可能。『Amazon Alexa』に対応しており、音声による操作もお手の物だ

Haier
中国の大手家電メーカーもスマート冷蔵庫に参入。独自OSが動き、ネットからの情報収集や食品注文をアプリで行える。同社の家電と接続すれば、冷蔵庫で家庭内の家電操作も可能

Aribaba
中国国内で大手ECサイトを運営する『アリババ』が、スマート冷蔵庫を参考出展。外部カメラで利用者を撮影し、体形に応じた料理レシピや食品を薦めるなど、AI的な機能も搭載する。
スマホが再びハードウェアの進化を競う
単純なスペックアップ競争ではなく、ギミックや機能を強化した製品が次々に登場。従来のスマホの使いにくさを補うハードウェアの進化は、まだまだ止まる気配がない

GraalPhoneの4 in 1タブレット
まさかの4in1デバイス。開けばノートPC、畳めばタブレット、横からはスマホが飛び出し、背面には3D撮影対応ズームカメラが。これ1台であらゆる用途をカバーするスグレモノ端末だ

Android搭載BlackBerry
自社ハードウェア開発から撤退したBlackBerryは、中国TCLが引き続き製造販売することに。さっそく登場したキーボード端末は質感も高く、キーの押し具合も最高。BlackBerryの魂は永遠に不滅だ

Hisenseの両面ディスプレイ搭載機
裏側に電子ペーパーディスプレイを搭載して、二画面を自在に使える(写真左が表面で右が裏面)。裏面には電子書籍を楽しんだり飛行機に乗るときのe-チケットを表示可能。画面の使いわけで長時間利用が可能だ

執事ロボットが一家に一台の時代到来
天気予報や日々のスケジュールを確認するのに、スマホはもはや不要。AIを搭載した執事ロボットが、豊かな表情やアクションを織り交ぜながら、求める情報を自動的に教えてくれる

LG HUB ROBOT
顔の部分はディスプレイ。AI機能を搭載し、豊かな表情やネットの情報を表示。家電とも連携でき、エアコンのオン/オフといった指示を対話形式で行える。『Amazon Alexa』に対応し、音声指示による買い物も可能だ

Panasonic たまご型卓上パートナーロボット
必要な時だけたまごが開き、内部からプロジェクターが現れる。このプロジェクターが情報を机上や壁に投影してくれる。上下左右に踊るように動き、子供のような声で語りかけてくれる

BOSCH Kuri
料理のレシピや今日の予定などを、会話しながら教えてくれる。必要な情報は本体内蔵のプロジェクターが壁に投影。本体は動かないが顔部分は360度回転する。
ドローンの商業利用もいよいよ始まる
一部の愛好者が楽しむツールだったドローンだが、いよいよ一般消費者への普及や商用利用が当たり前の時代になる。小型サイズから大型モデルまで、見上げれば常にドローンが飛んでいる時代がやってくる

Mercedes-Benzデリバリー用ドローン
専用配送車のルーフトップにドローンを装備。住宅地まで車で荷物を運び、そこから個々の家庭まではドローンで配達。荷物の集荷も可能だ。
セルフィー用Hover Camera Passsport
スマホケースに超小型ドローンを収納。ケースは充電器にもなる優れもの。撮りたい時にさっと取り出し、空中に浮かべて撮影できる

テレビはさらに薄く、インテリアに調和する
バックライト不要の有機ELテレビは、薄型化に拍車をかける。外部との接続もケーブル1本で、まるで壁紙のようにどこでもテレビを設置することができるように

壁紙並みのLG SIGNATURE OLED TV Wシリーズ
「壁紙テレビ」というコンセプトで厚さはわずか2.57ミリ。ドルビーアトモスも搭載し、この薄さからは想像できない臨場感あふれる音声を再生する

画面から音が出るSonyのBRAVIA A1E
ディスプレイパネルが振動しで音を出す「アコースティックサーフェス機能」によりスピーカーレスに。映像と音が一体化した、リアル感あふれる映像再生が可能。
あらゆるモノがIoT化されて、もはや普通になる
身の回りの日用品がインターネットにつながるのは当たり前に。「こんなものまで」と思える製品までスマホと連携し、毎日の生活がより快適で便利になる

マイク内蔵のヘアブラシ
髪をとかす音をブラシ内側のマイクでモニタリングし、髪の健康状態をチェック。アプリで髪のケア方法を教えてくれたり、適切なシャンプーの注文も可能

AI搭載のヘッドフォン
イヤーパッド内部に多数のセンサーを搭載し、気温などその場の環境に応じた音楽をネットから自動検索してストリーミング再生。個人の好みを学習するAI機能も

Android内蔵の電動自転車
走行位置や走行距離を自動でトラッキング。ライトのオン/オフもアプリから。4G通信機能を搭載しており、モバイルホットスポットにもなる。盗難時の追跡も簡単だ

カメラ内蔵の目覚まし時計
時計部分はディスプレイにもなり、SNSの通知やニュースの表示などができる。また、カメラを通じて家族や恋人との映像コミュニケーションも可能だ

ようやくスマートウォッチもスタンダードに
多種多様なアプリが使える「超小型スマホ」的な製品、メインの時計として使うことを考え機能を厳選したモデルや、デザイン重視のモデルなど、スマートウォッチ製品の多様化がはじまる

CASIOのPRO TREK
最新のOS「AndroidWear 2.0」を搭載。カラー地図と低消費電力GPSを内蔵し、スマホと接続していない状態でも測位や地図の表示が可能。時計単体での利用なら、1カ月以上充電が不要だ。
体温でチャージできるスマートウォッチ
スマートウォッチを使っていて面倒に感じる、日々の充電作業から解放してくれるのが『PowerWatch』。熱電発電技術を使い、腕にはめているだけで発電してくれる

VRの楽しみは“見る”から“感じる”へ
専用のヘッドマウントディスプレイを通して、映像を見るだけではなく、身体を通してVRコンテンツを楽しめる様々な種類のウェアラブル機器が登場

CerevoのTaclim
腕にはめるグローブと足にはめるシューズのセット。VRコンテンツの動きに応じた細かい振動が手のひらや足に伝わり、バーチャル体験をよりリアルなものに。VRの入力機器としても利用可能

VRセンサー内蔵シャツ
薄手のシャツに身体の動きを細かく検知するセンサーが織り込まれている。洗濯もできるので、全身を使ったゲームやフィットネス系VRコンテンツでの利用にも最適だ
タグ:CES 2017

コメダ珈琲店 チョコ祭り [話題]

コメダ珈琲店では、1月30日~2月14日の期間、全ての商品のソフトクリームがチョコソフトに変わる、コメダチョコ祭りを開催するようです

今年のチョコ祭りでは、3つの魔法が…。魔法の(1)は、昨年大好評だった「クロノワール」をはじめとした、おなじみのソフトクリーム商品(全11品)がすべてチョコソフトに大変身! 魔法の(2)は、 特設キャンペーン投票サイトでチョコ祭りの人気メニュートップ3を当てる「チョコ123グランプリ」を同時開催! チョコソフトに変身したメニューから販売数1位、2位、3位を予測して投票。トップ3を見事当てた人の中から抽選で100人に、コメカ3,000円分がプレゼントされる

そして、魔法の(3)は、 2月14日だけの“とびっきりの魔法”! これは、2月4日に全貌が明らかになるので、お楽しみに

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