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T-ARA グループ名変更か [芸能]

所属事務所との専属契約が終了した韓国の女性グループ、T-ARA(ティアラ)が今後グループ名を使えなくなることが、8日までに分かったそうです

 韓国の特許情報検索サービス(KIPRIS)によると、T-ARAの前所属事務所のMBKエンターテインメント(以下MBK)は昨年12月28日に「ティアラ T-ARA」の商標権を出願した。

 この商標の指定商品はダウンロード可能な音楽、携帯電話の着信音、音楽公演が収録された電子メディア、歌手公演業、大衆音楽コンサート組織業、Tシャツや靴など各種ファッション製品、化粧品などで、商標権が登録されればT-ARAのメンバーはMBKの許可なくこれらの事業を行うことができなくなる。

 MBKが商標権出願を行ったのは、T-ARAの4人のメンバーとの専属契約が終了した昨年12月31日の3日前だ。

 同社の関係者は聯合ニュースに対し「商標出願したのは間違いない」とし、「『ティアラ』というブランドに対し、会社が権利を持つのが当然なので登録(出願)した」と述べた。

 T-ARAのメンバーに事前にこのような事実を伝えたのかとの質問には「そのような話はしていない」と答えた。

 一方、メンバーのヒョミンは写真共有アプリ「インスタグラム」に投稿し、「メンバーはこれからどこにいてもいつでも一緒だ」とグループは解散しないと強調した。

 これにより、T-ARAはCUBEエンターテインメントから独立した男性グループのBEASTが「Highlight(ハイライト)」、SMエンタテインメントの男性グループ、東方神起から分裂した元メンバーが「JYJ」として活動しているように、新たなグループ名を決めなければならない。

 また、グループ名を巡って法廷で争われる可能性も排除できない。男性グループSHINHWA(神話)は、SMエンタテインメントから「神話」の商標権を譲渡された会社から2012年に訴訟を起こされ、調停の結果15年に商標権を取り戻した
タグ:T-ARA

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石田ゆり子 [芸能]

女優の石田ゆり子(48歳)が、1月5日に放送されたバラエティ番組「天海祐希・石田ゆり子の『スナックあけぼの橋』×福山雅治『ウタフクヤマ』合体新年会SP」(フジテレビ系)に出演。番組内で定着した“ポンコツ”ぶりが今回も発揮されたようです

天海祐希(50歳)がママであるスナックに、チイママとして働き、飲み物や食べ物を提供するという設定の石田。ゲストとして登場した歌手・俳優の福山雅治(48歳)にウイスキーのソーダ割りを提供するも、福山からは「本当のこと言っても良いんですか? ええっと…薄いっす」と言われてしまう。

さらに俳優の松山ケンイチ(32歳)から注文を受けたビールは「泡多いっす」と、またもや失敗。続いて石田が2杯目を注ぎ始めるも、天海は「さっきから嫌な音がするけれど大丈夫?」と不安顔。だが1杯目よりもさらに泡の多いビールとなり、「どうして…なんでだろう。涙出ちゃう」と石田は指で涙を拭った。Twitterなどのネット上では「石田ゆり子、下手すぎてメッッチャ可愛い」「石田ゆり子に泡だらけのビール注がれたい」「お酒のCMやってても大丈夫?」「この完璧じゃない感じが逆に癒される」といった好意的な反応が多く寄せられている。


タグ:石田ゆり子

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KUMI 深沼元昭 [芸能]

KUMI(LOVE PSYCHEDELICO)と深沼元昭(PLAGUES、GHEEE、Mellowhead)が結婚したことが明らかになったそうです

おめでとうございます

これは深沼のオフィシャルサイトにて発表されたもの。2人は披露宴は行わず、すでに親族のみで小さな式を挙げているという。この報告と合わせて、深沼は「これからも精一杯努力していきたいと思っております。応援していただいている皆様、お世話になっている皆様への心よりの感謝を込めまして新年のご挨拶とさせていただきます」とコメントしている。またNAOKI(LOVE PSYCHEDELICO)はこの件についてTwitterで「Happy!!」とツイートしている。

深沼は近年、LOVE PSYCHEDELICOのサポートギタリストとしてライブやレコーディングに参加していた。
タグ:KUMI 深沼元昭

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ウーマンラッシュアワー 村本 [芸能]

社会問題を風刺した漫才を披露して話題となったウーマンラッシュアワーの村本大輔(37)が、年末年始のお笑い番組に呼ばれていないことに違和感を示したそうです

 ウーマンラッシュアワーは17日放送のフジテレビ系「THE MANZAI」で、沖縄の米軍基地や日米安保、北朝鮮問題などを盛り込んだ漫才を披露。

 ネット上でも物議をかもし、芸能人やお笑いファンのみならず知識人や政治家からも賛否の声があがった。

 しかしネット上での反響の大きさは、年末年始のテレビ出演には反映されなかったようだ。村本は31日、ツイッターで「年末年始のネタ番組まったく呼ばれてない」と明かし、「あそこまでバズったネタなのに。話題にしてるのは忖度しない新聞社、SNS、他局のモーニングショーのみ。あとはスルー。あの程度のネタすら出来ないのが地上波ということを今回、可視化した。これがおれがやりたかったもうひとつの目的」とつづった。

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青木さやか [芸能]

 お笑いタレントの青木さやか(44)が、収入が激減するも生活レベルを下げることができない悩みを語ったそうです

 青木は26日放送のTBS系「明日は我がミーティングSP」に出演し、タレントのスザンヌや元モーニング娘。の福田明日香らとシングルマザー座談会を行った。

 青木は07年に3歳年下のダンサーと結婚し、女児をもうけたが、12年に離婚。現在は都内の高級マンションに引っ越し、7歳の娘と2人暮らしをしているという。自宅にカメラが入り、300万円のピアノを娘と弾いて遊ぶなど、優雅な生活ぶりが紹介された。

 共演者たちに驚かれたが、青木は「生活レベルを下げるっていうことがとても難しくて、一度上げてしまったものを。それと今も葛藤していて、10年前と同じようにお金つかちゃってるようなところがある」と苦笑い。「収入なんて10年前の10分の1なのに、いつまでこんな外車乗ってるんだって思っちゃったり。下げるっていうのはすごく難しい」と吐露した。
タグ:青木さやか

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木下優樹菜 サンタのコスプレ [芸能]

タレントの木下優樹菜さん(30)が2017年12月24日にインスタグラムを更新。友達の家でクリスマスパーティーを開いたようで、サンタのコスプレをして楽しんでいる様子を公開したそうです

 このサンタコスプレに、ファンからは「石原さとみかと思った!! 」「可愛過ぎ」といった反響コメントが寄せられているようです

  「仲良しファミリーたちいっぱいで友達んちで毎年恒例Christmasぱーりーだよ」

のコメントと共に、2枚の写真をアップした木下さん。パーティーには、夫の藤本敏史さんや歌手の青山テルマさんも参加したようで、ビンゴ大会をしたり、クリスマスケーキをテーブルに並べ楽しんだ様子を公開している。

 木下さんと友達は、ミニ丈のサンタのコスプレを着用。「#サンタ(サンタの絵文字)なっちゃうよっ」とのコメントを添え、1枚目は小さなクリスマスツリーの前で友達と一緒に撮った2ショットを、2枚目にはクリスマスツリーを見ながら口元に手を当て、驚いたような表情を見せた1人での写真をアップしている。

 これに、ファンからは

  「こんな可愛い奥さんがいてフジモンいいなぁー」
  「ゆきなサンタかわいすぎるぅぅぅ」
  「こんなにイケてる母ちゃんサンタいるんだ」
  「こんな可愛いサンタさんがいるなんて、フジモンが本当にほんとに、うらやましい限りです。」
  「アカン、女のアタシもメロメロです」

などといった反響コメントが多く寄せられている。

 さらに、2枚目の1人での写真に対しては、

  「2枚目の石原さとみ感」
  「石原さとみちゃんかとずっと思ってたかわいいユッキーナ」
  「2枚目石原さとみかと思った!! 」
  「2枚目一瞬だけ石原さとみかと思いましたよ!
タグ:木下優樹菜

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堀北真希 [芸能]

「おいしかったね、このお店のピザがいちばん好き!」

夫・山本耕史(41)にこう語りかけ、赤ちゃんを乗せたベビーカーを満面の笑みで押して店を後にする、元女優の堀北真希(29)。堀北は、15年8月に山本と結婚。昨年12月に第一子を出産すると、17年2月、芸能界引退を発表した。

《現在私は母になり、愛する家族と幸せな日々を送っています。このあたたかで、かけがえのない幸せを全力で守っていきたいと思います》

そんな“電撃引退”から10カ月。本誌は初めての“家族3ショット”をキャッチした。12月中旬のこの日は山本が出演中のミュージカル『メンフィス』の休演日とあって、家族でお出かけ。

「パパになった山本さんは、ますます仕事に力が入っているようです。主演と演出を務めた『メンフィス』も、初日から大盛況。業界内でも注目されていて、親友の香取慎吾さん(40)が観劇したことでも話題を呼びました」(芸能関係者)

ベビーカーを押す堀北は、女優時代のサラサラな黒髪から一転、かなり明るく染めた茶髪のショートヘアになっている。服装は、黒のセーターにグレーのダウンコート、ワークパンツと超カジュアル。スッピンにメガネで、マスクや帽子もしていないが、周囲の目を気にする素振りもなく堂々と歩いて行く。ピザが評判のイタリアンレストランでランチを堪能した彼らは、近くの公園へ。

「山本さん一家が公園デビューしたのは、半年ほど前。今ではママ友もたくさんできて、ご夫婦ともどもみなさんと情報交換したりしていますよ」(ママ友の1人)

確かに、公園で2人はママ友たちと笑顔で語り合っている。しばらくすると山本は我が子と一緒に滑り台で遊び始めた。堀北はその様子を満面の笑みで眺めている。それにしても、堀北の自然体なふるまいは、すっかり“一般人のママ”そのもの――。

「よく100円ショップや庶民的なスーパーで、堀北さんが買い物する姿を見かけますよ。女優だった頃の華やかさをみごとに消し去って、芸能人オーラはまったく感じられません」(近所の主婦)

この変貌ぶりには、本人の強い意思がみてとれる。

「彼女は幼い頃から百恵さん(58)に憧れ、尊敬してきたそうです。家庭に専念するため、絶頂期に華々しく引退した姿に、少なからず影響を受けたのでしょう。また最近、堀北さんは『そろそろ2人目がほしい!』と言っているそうです。百恵さんと同じように、芸能界に戻る気はないようですね」(前出・芸能関係者)

冬の日がすっかり傾くまで、公園でたっぷり我が子と遊んだ夫妻。親子3人、仲良く寄り添いながらスイートホームへと帰って行ったそうです

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遠藤憲一 [芸能]

史上最年長のCMランキング1位(男性の部)! 嵐の相葉雅紀(34)、二宮和也(34)、松本潤(34)、櫻井翔(35)を抑えてのトップである。それがあのコワモテの遠藤憲一(56)。なぜそれほどまでに引っ張りだこなのか? 

 メディアの調査、分析を行うニホンモニター株式会社が今年1月~11月のCM出稿状況を基にまとめた「2017タレントCM起用社数ランキング」を発表したそうです

 総合1位は15社のCMに起用されたモデルでバラエティタレントのローラ(27)で、3年ぶりの首位。2位は14社の広瀬すず(19)とこれらはまあ順当といっていいだろう。

 その次が12社のエンケンこと遠藤憲一で、男性部門では堂々1位のキングなのである。
以下、11社で嵐の相葉とテニスプレイヤーの錦織圭(27)、10社に嵐の二宮と松本、9社にも嵐の桜井、そしてDAIGO(39)、西島秀俊(46)、山崎賢人(23)と続く。

 これまで2014年の松岡修造(当時47)が最年長というから、大幅な記録更新である。それにしても遠藤は放送中の「ドクターX」といったドラマ、映画、そしてナレーションなど働きづめではあるが、まさかCMで1位とは

恐縮しきりの個人事務所
「ほんとうに申し訳ありません。実感がなくて……遠藤が1位になったとワイドショーで取り上げて下さって、私どももその取材で初めて知ったくらいで。社長も“タマタマだねえ”と言っているくらいで……」

 と恐縮しきりなのは、遠藤の所属事務所スタッフ。事務所社長は遠藤夫人の昌子さんで、2007年に設立した個人事務所だ。電話で答えているスタッフは遠藤夫妻とは30年来の友人でもあるという。

「細々と、なんとか10年続いております」

 いや、むしろたった10年で、ジャニーズの嵐をことごとく抑えての1位は快挙といっていい。

「滅相もない……CMは特にこちらから持ちかけるものではありませんし、ご連絡をいただいてお受けするというお仕事ですから。ただただ遠藤の使い勝手がいいだけで、嵐さんとは格が違うことは本人も十分承知していると思います」

 現在、遠藤が出演しているCM企業は、アデランス、講談社、ソニー・ミュージックレーベルズ、ダイドードリンコ、高木証券、日本民間放送連盟、ハウス食品、パナソニック、ハンコヤドットコム、バンダイナムコエンターテインメント、P&G、森永製菓の12社で、なんだか来るものは拒まずといった印象だ。

「その通りです。もちろん最終的に判断するのは遠藤本人ですが、CMに限らず、スケジュールが空いていれば、余程本人の身体が辛いとかでない限り、受けさせて頂いています。下積みの頃はヤクザ役などばかりで、コミカルな役であるとか、父親役などは、以前は出来なかった役ですから、遠藤も喜んでやっているようです」

どんな仕事も受けるのは、社長である昌子夫人の言いなりだからと、インタビューに答えたことがあったが、

「恐妻家という話を盛ることがありますね。社長が現場に行くのはクランクインとクランクアップの時に挨拶する程度。普通の撮影にはドライバーだけがついて、現場には1人で行っています。気を使うのが嫌、と言うものですから」

 台詞もきっちり頭に入れていかないと落ちつかないのだとも。

 なぜここまで起用されるのか、映画ジャーナリストの大高宏雄氏は言う。

「今年放送された脇役ばかりのドラマ『バイプレイヤーズ』(テレビ東京系)では遠藤憲一、大杉漣(66)、田口トモロヲ(60)、寺島進(54)、松重豊(54)、光石研(56)らが出演し話題となりましたが、ここ数年でベテランでクセのある脇役が活躍出来る土壌が培われてきたという背景もあるでしょう。中でも遠藤さんは、コミカルな演技を身につけたことで芸域を広げました。あの強面なのにコミカルというギャップが若い人には“可愛い”と映るようです。そして長い下積みを経て個人事務所というのも、今回のCM1位に繋がっていると思います。仕事がなく苦労した時代があるので、仕事は断らないのではなく、断れない。スタッフ側にとっては、個人事務所は本人さえ納得すればいいから話が通りやすいんです。大手事務所ですと、タレントのイメージにうるさかったり、ギャラの交渉だとか、いろいろ通さなければいけないですからね」

CMキングの生活
 ところでCMキングとなった遠藤、もうギャラに困るどころかウハウハではないのだろうか。

「まあ財テクにでも関心があれば、今頃はビルの1つも持てたかもしれませんね。でも遠藤も社長もそういったことに関心もないので、しっかり前金を払わせて頂いています。遠藤は何かにお金をかけるというタイプではありませんし、趣味も特にありません。どちらかというと、社会的生活が不得手と言いますか……楽しみと言えば温泉に行って台本を読むくらいなものなんですが、最近はそんな時間もありませんけど」(事務所スタッフ)

 コワモテ俳優からCMキングに! スキャンダルだけはお気をつけあれ。

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週刊新潮WEB取材班

2017年12月15日 掲載
タグ:遠藤憲一

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永島優美アナ [芸能]

現在、「めざましテレビ」(フジテレビ系)のMCとして活躍する永島優美アナウンサー(26)。出勤前のサラリーマンを笑顔で癒やす彼女の父親といえば、元サッカー選手の永島昭浩氏(53)。ガンバ大阪などで17年にわたりプレーし、Jリーグ創生期を支えた。いまは「みんなのニュースWeekend」(フジテレビ系)でキャスターを務める一方、日本サッカー協会・国際委員会委員の重責も担っている

 その昭浩氏が、実は今年2月、神戸に建つ自宅豪邸を差し押さえられていたのである。

 昭浩氏には、理事として名を連ねていた財団が契約先から1,200万円の返還を求められるという金銭トラブルに巻き込まれた過去がある。また自宅登記によれば、10年ほど前から数千万単位の借金と返済を繰り返している。

 事情をよく知る人物は、こう証言する。

「差し押さえたA氏は、知人に儲け話に誘われ、永島氏と出会った。公正証書を交わし永島氏に数千万円を貸したが返金されなかったそうだ。催促すると『ちょっと待ってくれ』『私もだまされた』という返答だったため、弁護士を通し差し押さえに踏み切ったという」

 昭浩氏は毎月分割で返済する約束を交わし、差し押さえは取り下げられた。氏は本誌の取材に、「まあ大きな問題ではないです。僕は間違ったことはしていません」とコメントしている。

 詳細は、12月14日(木)発売の「週刊文春」で報じているようです

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鳥居みゆき セックスレス [芸能]

お笑い芸人の鳥居みゆきさん(36)が、12月5日放送のローカル深夜番組『ジンギス談!』(HBC)に出演した際、夫とのセックスレス期間が12年目に突入したと明かしたようです

2008年に結婚していたことを発表した鳥居さん。現夫とは交際を経ずに結婚したと公言しています。鳥居さんによれば、友人だった現夫とルームシェアをしようとした時、反対する夫の両親を丸め込むために入籍したそう。今年7月に出演した番組では、「(夫とは)付き合ってない。友達期間が長かったので、お互い気を使わなくていい仲だから」「恋愛感情はない」と話しています。
友達の延長線上で結婚した鳥居さんですが、夫婦の“夜の営み”については結婚以来していないとしています。「結婚する前に1回ノリでヤッたきり」「結婚してからはしてないです。結婚前はそれなり」だそうです。
結婚10年目の時は「(夫が)求めてきたこともあるけど、もう10年になるので……」と語ったり、子供についても「私が(その子を)本当に愛せるかどうかの賭けに出ないといけない」と、悩む様子を見せていましたが、なぜ1回ノリでヤッて以降、もうしない状態が続いているのかは、はっきりとした理由は述べていませんでした。結婚6年目の時、「営み的なものがない。火遊びとかしたい」と嘆いたり、バラエティ番組などで「一人エッチ」しているとも明かしているので、性欲がないわけではなさそうですが。
しかし、今回は「もともと人が好きじゃない。人と触れ合いたくないんです」とはっきりした理由を語っています。性欲はあるのに人と触れ合いたくない、という点に若干の違和感を覚えますが、そういう女性は鳥居さん以外にも存在します。
私の友人(20代)がそうです。現在交際している男性がいますが、その男性のことを愛してはいるものの、「人間らしい行為がなんだか苦手」という理由で「セックスはあまり好きじゃない」と話します。「性欲なんて何も生み出さない無駄な感情」と言う本郷奏多さんほどではありませんが。
彼女の場合はた~まに営みをしているそうで、頻度が低いことについては相手の男性もそれで了承しているらしいです。相手がそれを理解しているなら、無理に克服する必要はないのかもしれません。
鳥居さん夫婦の場合は、日常生活においても軽く挨拶をする程度だそう。しかし、夫から離婚を提案されたことはないのだとか。端から見れば「愛情に欠けた夫婦」なのかもしれませんが、当人たちがこれで良しとしているなら、特別問題があることではないでしょう

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