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のん [芸能]

能年玲奈から改名した女優・のん(24)が13日、都内で行われた電動アシスト自転車の「プレミアムe―Bike“BESV”新モデル発売記念イベント」に出席したようです

 昨年から「BESV」のアンバサダー就任にしたのんは、「地方の仕事のときはBESVを持っていって、道が開いたところで気持ちよく乗っています」と明かし、「この前も岩手で1~2時間ぐらい(自転車に)乗りました。稲穂が茂っている田園風景が気持ちよかったです」と笑顔。「(次は)地元の空気の中で風を切って、乗ってみたいですね」と語った。

 今回、電動アシスト自転車の新モデルが発表されたことを受け、自身のバージョンアップした点を問われると、「目覚ましい進化を遂げたところは、お話しするときにスムーズに話すことができるようになったこと」とトークへの自信を口に。「実感したのは今年に入ってからで、音楽活動をするようになってバンドでMCとかもあるので、緊張しないようにしようと心がけています」と語っていたが、次の質問で、作成に携わった特典クオカードのデザインの特徴について問われると「えっと…難しいですね」と言葉に詰まってしまい、苦笑いを浮かべていた。

 イベントでは、のんが新発売の自転車に試乗し、新モデルの乗り心地を体験し笑顔を浮かべていた。
タグ:のん

共通テーマ:日記・雑感

さんま 尼神インター・誠子 [芸能]

タレントの明石家さんま(62歳)が、3月10日に放送されたラジオ番組「ヤングタウン土曜日」(MBS放送)で、尼神インター・誠子(29歳)の「乳首を見てしまった」と語ったそうです

さんまはこの日、自身がMCを務める「明石家さんまのコンプレッくすっ杯」(朝日放送・テレビ朝日系)で、胸の小さな女性用のブラジャーに驚いた話を披露。その時、出演していたタレントの鈴木奈々と尼神インター・誠子のサイズが2カップ変わったとのエピソードが語られ、さらにさんまは誠子が先日ブラ姿でバラエティ番組「お笑い向上委員会」(フジテレビ系)に出演した話にも触れた。

さんまによると、番組で声をかけたところ、誠子が「隣に来ないでください! 隣に来ないでください! 隣に来たらあきません!」と叫び出したという。不思議に思って隣に寄ると、ブラジャーが浮いて乳首が見えてしまったそうだ。さんまは「久々。あんなにはっきり乳首見たの」と笑いながら語っていたが、モーニング娘。'18の飯窪春菜は「誠子さんとは語り合えそうですね」と共感を示していた。

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石橋貴明 松本人志  [芸能]

「とんねるず」の石橋貴明が1日深夜に放送されたニッポン放送「岡村隆史のオールナイトニッポン」にゲスト出演。「とんねるずのみなさんのおかげでした」など、長年レギュラー番組を続けてきたフジテレビについて、喝を送ったようです

プライベートでも相談事をする、というほど石橋を尊敬している岡村とのトークは、ナインティナインも出演した2014年3月31日の「笑っていいとも!グランドフィナーレ」の話題に。石橋によると、フジ側の台本では、タモリに加えて、明石家さんま、ダウンタウン、ウッチャンナンチャンがステージでトークを繰り広げ、その後、さんまらと完全に入れ替わって、とんねるずと爆笑問題がステージに登場する予定だったという。

フジ側からは、タモリを含めた4組がステージ上にいる間は、「とんねるずと爆笑問題は上がらないで」と指示されていたそうで、石橋は「オレは(それ聞いて)はぁ~?!、だ~から、フジテレビはダメなんだよ(と思った)」と告白。ダウンタウン・松本人志が「(とんねるずとの不仲説に触れると)ネットが荒れる」とツッコミを入れたタイミングでステージに“乱入”。「松本さんが『ネットが荒れる』って言ったから(今だ、と思って)すぐ行った」と痛快そうに振り返った。

改めて「別にダウンタウンと(確執が)あるわけじゃない」ときっぱり。「(不仲説のあるタレントを)コーナーに分けてやる(出させる)ってのは、おかしいじゃない」とフジ側のやり方に納得がいかなかったことを告白。「昔のフジテレビは何がすごかった、というと、みんなごちゃごちゃでお祭りみたいだったの」と振り返り、「(フジがオレたちを分けようとしたから)バッカじゃね~の!って思って、(ステージに)出ていっちゃったの」と“乱入”について冷静に説明し、愛ゆえの喝を送っていたようです

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安田成美 木梨憲武 [芸能]

女優の安田成美(51)が28日放送のフジテレビ系「おじゃMAP!!」(水曜・後7時)に出演。夫のとんねるず・木梨憲武(55)とのなれそめを明かしたそうです

 MCの香取慎吾(41)とは96年のドラマ「ドク」で共演している安田は、初出演の「おじゃMAP!!」で人なつっこい素顔を全開に。安田は移動の際も自身の愛車・ミニクーパーを自ら運転。助手席の香取に「木梨さんとはどちらが先に好きになったの?」と聞かれると、「木梨さん! 木梨さん! 木梨さんが私にしつこかったの!」と猛アプローチがあったことを明かしたそう

 安田と木梨は86年の映画「そろばんずく」で共演。「映画の仕事で一緒だった時は個人的な会話をしたことがなかったのに、撮影終わったら『今度、ご飯一緒に食べよう』と誘われたんです」と明かした安田。

 その席で木梨から「付き合って」と言われたという。「私は『今、人と付き合うとか、そういう気ないから』って言ったんですけど、『それはいいから付き合って!』としつこくて…。あの人ほど私を好きになってくれる人はもう現れないなと思ったんです」と明かし、「そうだ。そうだったんだ。今、分かった」と自分自身で納得していたそうです

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ピーコ 野村宏伸 [芸能]

23日放送のTBS系「爆報!THE フライデー」(金曜・後7時)で、ファッション評論家・ピーコ(73)が、蜜月別れから29年を経て俳優・野村宏伸(52)と再会し、涙を流す様子が放送されたそうです

 2人の出会いは1987年のある番組の収録。野村を見かけたピーコは、すぐに連絡先を交換し食事に誘ったという。「爆報-」のインタビューに「(野村のことを)好きだったというか、ファンだった」とピーコは話し、「会って話していたら優しくて、ステキな人。彼に触れるだけで元気をもらえた」と笑顔で振り返った。

 しかしピーコは、1989年にマリグナント・メラノーマという目のがんの一種をりかん。野村にもらった写真を病室に貼り、手術を乗り切った。

 ここまでを振り返ったところで、番組は2人の再会をサプライズ演出。ピーコに再会した野村は「目の手術をしたあたりから会えなくなった。見舞いに行かないと思っていたけどいけなかったことで、それから疎遠になってしまった」と後悔の念を語った。

 ピーコは「どこで何しているか分からないから、なかなか会いに行けなかった。野村君と再会できて、うれしいことはうれしい」と涙を流したそうです

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ダイアモンド・ユカイ [芸能]

歌手のダイアモンド・ユカイが19日、ブログを更新し、更年期の妻が「駄目な妻でごめんなさい」と謝ってきたことを明かし「無理するな」と声をかけた一幕をつづったようです

 ユカイはブログで妻が更年期障害の疑いがあることを明かしているが、18日には、体調が思わしくない妻の代わりに、3人の子供を連れてディズニーランドへ行ったことを報告している。

 だが、ディズニーランドから帰宅すると、妻が泣きながら「ユカイさん、本当にありがとうございます」と言い出したという。ユカイは「無理するな、来週は病院に行ってこいよ」と伝えると「はい…。駄目な妻でごめんなさい」と謝ってきたという。

 妻の症状をブログで明かしてから、コメント欄を通じて自身の体験談などを伝えるファンも多く、ユカイは「いつも困った時にブログにコメントを下さる皆様、ありがとうございます」と感謝をつづるブログも更新。

 一部では、妻の症状を明かすことに批判的な声もあるが、ユカイ1人では対処方法などが分からないことも多いようで、ファンからの助言は助かっている様子。「先ずは、婦人科に行きやすいだろうから症状を話し、血液検査をして貰うね」など、ファンからのアドバイスに耳を傾けるブログも更新しているようです

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元乃木坂46 市来玲奈 日本テレビ [芸能]

元乃木坂46でタレントの市来玲奈(22)が17日、東京・イオンシネマ板橋で行われた主演映画「9~ナイン~」の公開初日舞台あいさつに出席したそうです

 今年4月から日本テレビにアナウンサー職で入社することが内定しており、昨年2月に日刊スポーツが内定を報じて以来、初めて日テレに入社予定であることを認めた。

 イベント後の囲み取材で、共演の岡崎二朗から「聡明でチャーミングで、アナウンサーの内定も決まっている。言うことなしです」と絶賛された。取材陣からあらためて4月以降の予定を聞かれると、「一番行きたかった日本テレビに就職が決まっています。アナウンサーは小学校からの夢だったので、内定をいただいた時は信じられなかったです。すごく幸せです」と笑顔で明かした。

 現在、早大4年生。親しい関係者によると、昨年11月、都内で行われた格闘技イベントの発表会見では、大学卒業が決まっていなかったため、内定について聞かれた際に「まだ何も言えないんです」と答えていたが、このほど卒業が決まり、公表することにしたという。

 アナウンサーへの意気込みについて、「あと2カ月切っているんですけど、第2の人生と言えるような大きな挑戦になると思うので、日本テレビの偉大な先輩方の背中を追って、まだこんなことを言える身ではないんですけど、いつかエースになれるくらいの実力をつけていけたらなと思います。1つ1つの仕事に真面目に取り組んでいきたいです」と真剣なまなざしで答えた。今月23日に都内で行われる舞台あいさつが、タレントとしては最後の芸能活動となる。

 アナウンサーとして乃木坂46のメンバーと共演したいか聞かれると、「はい。乃木坂のメンバーは同期が卒業していく中で、こうやって巡り会ったメンバーがそれぞれの道を歩んでいくのがすごく刺激になっています」と話した。先月31日に卒業発表した同期で同い年の生駒里奈(22)は特に仲が良いメンバーの1人。「生駒の卒業発表はとても大きな刺激で、彼女の決断が私の背中をさらに押してくれた気がします。私が卒業する時に背中を押してくれたメンバーと、いつか共演できたら最高だと思います。それが1つの夢でもあります」と意気込んだ。

 この日の舞台あいさつでは、最後のあいさつを任され、「すごく貴重な経験をいただきました。演技は久しぶりでしたが、みなさんがすごく支えてくださって。私がご飯を食べられなかった時はお菓子をくださったり。作品を見ていただいた方に、何か勇気を出せるきっかけになればと思います」と涙ぐむ一幕も。さらにファンの有志からサプライズで花束も贈られ、拍手を浴びていた

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R―1ぐらんぷり 濱田祐太郎 [芸能]

伏兵だったアキラ100%がピン芸人日本一決定戦「R―1ぐらんぷり」を制覇してから1年。今年のR―1決勝(3月6日)の舞台にも、異色の芸人が登場するそうです

 生まれつき全盲に近い弱視という濱田祐太郎(28)だ。左目は見えず、右目は明るさを確認出来る程度という。同大会で、視覚の不自由な芸人の決勝進出は史上初。漫才日本一決定戦「M―1グランプリ」、コント日本一決定戦「キングオブコント」、女ピン芸人NO1決定戦「THE W」の決勝を見渡しても、出場例はない。

 芸歴5年目の漫談家。自らのハンデを自虐的に取り上げるネタで笑いを誘う。障害をネタにすると、時に聞き手が嫌悪感を抱くようなきつい表現になることもあるが、濱田は違う。友人から「運転するの?」と聞かれたり、おばあちゃんに「私のこと見える?」と言われたり、“あるある”を適度なユーモアを交え、笑いに変えるのだ。自身が障害を抱えるから、説得力も増す。

 驚かされたのは、そのポジティブ思考だ。濱田は小学生の頃、「ビッキーズ」「ハリガネロック」をテレビで見て、漫才の虜になった。中学生になると「将来、舞台に立ちたい」と強く思うようになった。「外で走り回るようなロケはできないけど、劇場なら話せる」。小中は健常者と同様の学校に通い、盲学校に入学。「親を安心させるため」に、18歳であんまマッサージ指圧師の、21歳で針とお灸の資格を取得した。

 盲学校卒業後、吉本芸能総合学院(NSC)の35期生に。入学の際、NSC側から「目の不自由な人をサポートする仕組みはないから、どこまでできるか分からない」と言われたが、思いを貫いた。

 耳だけで客の反応を推し量る。だから、舞台は「毎回、不安になる」。笑いが起きない時は「今日はお客さんがいない」と自らに言い聞かせ、乗り切るようにしているという。長距離の移動は、同期の芸人や吉本興業の社員に同伴してもらうこともある。

 R―1は、人生で初の舞台だった。2012年の1回戦、自分なりにベストを出せたというが「むちゃくちゃ緊張した。ずっと膝が震えていた。家帰るまで震えていた」。一人やたらと笑う中年男性の声が今も耳に残る。初出場で準決勝まで進出した。

 記者らの質問に真っすぐ、正直に答える姿勢に好感を持った。「他の障害を持った方を勇気づけたい思いはあるか」と聞かれた時だ。「特にないんですけどね。そう思われがちなんですよ。お笑いを通して、障害者への偏見をなくすため、勇気づけるためにやってるのではと。僕のネタを見て勇気づけられるのであれば、障害があってもなくても構わない」ときっぱり。

 なぜ、そこまでお笑いにこだわるのか。「他にやりたいことがないから。マッサージ師をやりたいと少しでも思ったら、そっちの道を進んでいる。子供の時に見た漫才にはまって、お笑いに憧れ続けている」。

 7回目の挑戦でつかんだ大舞台。R―1優勝は「一番近い目標」と言い切り、大きな目標は「お笑い芸人で生活していきたい」と語った。

 「THE W」を制したゆりやんレトリィバァ(27)、ルシファー吉岡(38)ら常連も決勝進出を決め、敗者復活2人を含め12人で優勝賞金500万円を争う。テレビでタブーともされてきたネタが波乱を巻き起こすか、注目したい

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安藤美姫 [芸能]

プロフィギュアスケーターの安藤美姫(30)が11日、埼玉県富士見市の「ららぽーと富士見」でトークショーを行ったようです

 破局説が流れるハビエル・フェルナンデス(26)について「バレンタインは彼にチョコをあげますか?」と聞かれると「あげないです」とキッパリ。「本当にしつこい。絶対それ言われると思った」とうんざりした様子だったが、破局については明言せず。「毎年、彼氏がいようがいまいが、お世話になった方にあげています」と話していた。ハビエルは昨年12月、自身のインスタグラムに新恋人とされる美女とのキス写真を投稿し、安藤と破局説が出ていた。

 同イベントでは18日まで開催されている「ピングー」のエコ・わくスケートひろばでトークショー。平昌五輪について聞かれると団体戦男子ショートプログラム(SP)で宇野昌磨(20=トヨタ自動車)が103・25点で首位になったことを喜んだ。羽生結弦(22=ANA)ついては「羽生選手は逆境に強い。選手として尊敬できる。私たちも信じていいと思う」と笑顔。宮原知子(19=関大)は「経験が豊富。問題ない」、坂本花織(17=シスメックス)には「自分らしくそのまま彼女らしい演技をしてほしい」とエールを送っていた。
タグ:安藤美姫

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アンガ田中 夜事情 [芸能]

お笑いコンビ・アンガールズの田中卓志(42歳)が、2月7日に放送されたバラエティ番組「フジモンが芸能界から干される前にやりたい10のこと」(AbemaTV)に出演。お笑いコンビ・FUJIWARAの藤本敏史(47歳)に“夜事情”を暴露される一幕があったそうです

この日の番組は、バレンタイン直前ということで「モテたいキモメンSP」と題して進行。日頃、女性から冷遇されているであろうゲストの2人(田中、コロコロチキチキペッパーズのナダル)に、特別にプレゼントを用意した。1つ目のプレゼント企画は、チョコレートがプレゼントされる「フジモンとSMがしたい」。田中が「僕、SMってやったことがない。だから自分が、SM好きなのか、藤本さんと一緒に確かめたい」とリクエストした。

すると藤本が突然、「この人は、いつも決まったデリヘル嬢がいる」と暴露。田中は慌てながらも「3年間同じ人を指名している。これは凄いことよ! 褒められるべきこと。同じ人を頼んでいるから、相手もリラックスするわけですよ。(その子は)普通に、いびきをかきながら寝る」と明かし、スタジオの全員が大爆笑となったそうです

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