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二階堂ふみ 激太り [芸能]

6月25日に放送された綾野剛主演の連続ドラマ『フランケンシュタインの恋』(日本テレビ系)の最終回は、平均視聴率7.3%だった。第1話は同11.2%だったが、第2話で同7.3%に急落し、その低迷が最後まで続いてしまったようです

「さまざまな要因があると思いますが、二階堂ふみの“激太り”も原因ではないかとスポンサー筋が囁いています。昨年の秋に『週刊プレイボーイ』のグラビアでバニーガール姿になったときには、体重はかなり絞っていましたが、いまはあれから少なくとも7~8キロは太ったのではないかといわれています」

二階堂は現在22歳。映画やテレビドラマにも数多く出演し、代表作には『地獄でなぜ悪い』、『私の男』などがある。太ってしまった原因は、慶応義塾大学に入学したもののうまくなじめず、また仕事との両立にも悩んでいるのではないか、などの噂もある

「二階堂は、俳優の新井浩文と映画で共演したことがきっかけで交際していました。焼き肉デートなど仲睦まじいデートの様子が報じられましたが、2年ほどで破局したようです。その次の彼氏はマルチタレントの星野源。もともと二階堂が星野のファンだったことから交際に発展したようです」

しかし、現在の交際相手は星野ではないという

「男性ファッション誌『MEN’S NON-NO』の元専属モデルで、現在は映像制作会社社長のY氏と交際しています。ほぼ同棲の状態で、二階堂は旅行用トランクをY氏の高級マンションに持ち込んでいます」

報道によると、二階堂はY氏のマンションからたびたび出勤している模様で、近所では一緒に散歩する様子も目撃されている

「このまま順調にいけば結婚するような雰囲気ですが、二階堂は感情の起伏が激しく、いつも彼氏にはそばにいてほしいと考えるタイプなので、急転しての破局もあり得ます。そういう意味では感受性が豊かだとも言えるでしょう」

それが演技に生かされているからか、二階堂は監督や演出家が放っておかない女優なのかもしれませんね
タグ:二階堂ふみ

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木村佳乃 有村架純 [芸能]

 女優の木村佳乃(41)が、永遠の輝きを放つ人物に送られる『2017年フォーエバーマーク賞』を受賞し27日、都内で行われた授賞式に出席。3500万円相当のネックレスを身に着けて登場した木村は「素敵な賞をいただけて、女性として本当にうれしい。ご褒美のようで気分が高揚します」と喜んだようです

 2014年に同賞を受賞した有村架純(24)とは、NHKで放送中の連続テレビ小説『ひよっこ』(月~土 前8:00 総合ほか)で母娘を演じている。「架純ちゃんのことが大好きなんです」と声を弾ませた木村は「茨城のロケのときにもいろんなことをお話しました。しっかりしていてたくましくて、いい子。彼女と母娘を演じることができて幸せです」と目を輝かせ、「どうやったら架純ちゃんみたいな子に育つのか、架純ちゃんのお母さんにお聞きしたいです」と話した。

 木村は、ネックレスのほか、リングとピアスも身につけて登場。同賞以外にも今年はさまざまな賞の受賞が続き、「身の引き締まる思いです」と恐縮していたそうです



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芦田愛菜 読書量 [芸能]

高偏差値の名門私立中学にこの春入学した人気子役の芦田愛菜(12)の読書量が話題のようです

 9日のTBS系「ぴったんこカン・カン」では、「火花」で芥川賞受賞の又吉直樹(37)と対面。

「本を読むだけじゃなくて、書いてみようかとも思っているんです。でも起承転結の転が思い浮かばなくて、起承承結になっちゃう」などと相談し、又吉を「質問がもう作家さん」と驚かせた。

「芦田の読書は難関中学合格の際も取り沙汰されていました。銀行員の父親が読書家で、事あるごとに本を渡して、読書家に育った。小学低学年で年間300冊を読破したとか。それも夏目漱石『吾輩は猫である』やアガサ・クリスティ『オリエント急行殺人事件』といった古典から、東野圭吾や朝井リョウといった現代の人気作家まで幅広く、それらが明らかになると、とても小学生の選ぶ本じゃないと評判でした」
タグ:芦田愛菜

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土肥ポン太 福田多希子 [芸能]

ピン芸人の土肥ポン太(46)=本名土肥耕平=が9日、大阪・ミナミの吉本興業本社で結婚を発表した。お相手は吉本新喜劇の女優・福田多希子(32)=本名同じ=で、2人はすでに同居している。8日に大阪府内で婚姻届を提出。挙式は未定で、福田は妊娠していないそう

 土肥は大阪市出身。NSC12期生で1993年にお笑いコンビ「スキヤキ」としてデビューしたが2001年に解散した。その後はピン芸人として活躍し「吉本超合金」などに出演。07、08年には「R―1ぐらんぷり」の決勝に進出した。04年から青果店でのアルバイトの経験を生かして「ポン太青果」(大阪市生野区)を経営するようになった。また、2年前から大阪・能勢で農業を始めた。

 一方、福田は天理市出身。NSC女性タレントコース5期生で、12年のオーディションで吉本新喜劇に入団した。特技は陸上と空手。添上高時代に走り幅跳びで国体2位、天理大時代に三段跳び関西インカレで優勝。さらに空手は初段の腕前で、西日本組み手1位となるなどスポーツ万能だ。

 2人が急接近したのは1年前。土肥が、バイトを探していた福田を能勢にある1500坪の自分の畑に誘い、福田は時給800円で働き始めた。元々、福田を「可愛い娘やな」と目を付けていた土肥。「後輩には手を出せない」と自重していたが、臭いのきつい鶏糞を嫌な顔せずに運んでいる姿をみて、結婚まで考えるようになった。福田はしばらくして病気でバイトを辞めたが「お見舞いに行って愛を育みました」と結婚に至った。今年4月のプロポーズは真っ昼間にタマネギ畑で。「ボクが野菜ならキミは肥料。枯らさんようにそばにおってくれ」と土肥らしい?言葉で。「彼女はビックリしてましたね」と土肥は明かした。

 福田は結婚を機に吉本新喜劇を退団するが「体調不良で休養中もずっと励ましてくれました。夫婦、力を合わせて頑張っていきたいと思います」と広報を通じてコメントした。

 「同期の小籔をいつかは抜いてやるつもりです。子供も5人くらいほしい。頑張ります」と土肥は結婚を機に、公私ともに飛躍を誓っていたそうです

おめでとうございます

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土屋アンナ [芸能]

 モデルの土屋アンナ(33)が8日、都内で行われた映画『怪物はささやく』の公開記念イベントに出席。ネット上を中心に“イケメン”と話題の長男・澄海(すかい・12)くんと親子でイベント初共演を果たし「(澄海くんが)いつもと違くてすごいしっかりしてる。よくできて偉いね、こっちがドキドキしちゃう」と楽しそうに微笑んだそうです

 公の場に登場するのも初めてだという澄海くんは、大勢の報道陣と観客を前に「ちょっと緊張しています」と照れ笑い。司会から作品の感想を聞かれ、丁寧に受け答えする息子の姿を見て土屋は「しっかりしてるね」と笑顔。澄海くんも徐々に慣れてきたのか、土屋から茶々を入れられると「なんか面倒くさい…」とぶっちゃけて笑いを誘っていた。

 学校の女子からは「モテません」と残念そうに明かした澄海くんだが、将来の夢に話が及ぶと「モデルをやろうかなと思ってます」と告白。土屋は、息子の意外な夢に驚きながらも「いいですよね。私の世代が雑誌のモデルだったんで、今は雑誌が少なくなって寂しいなと。でも経験できるならやったらいいと思う」と応援していた。

 土屋は、2004年6月にモデル・ジョシュアさん(08年没)との結婚と妊娠を発表。同年11月に長男・澄海くんを出産したが、06年7月に離婚。09年9月に菊池大和氏との再婚と妊娠を発表し、10年3月に次男・心羽(しんば)くんを出産。昨年1月には菊池氏と離婚し、同年11月にブログで新恋人と妊娠を報告。今年3月に長女・星波(せいな)ちゃんを出産している。

 星波ちゃんも生後3ヶ月を迎え、澄海くんは「かわいいです。お母さんがご飯を作ってる間に面倒を見たりしてます」と妹にメロメロ。仲睦まじい兄妹トークに土屋も「すごい助かってます」と感謝し、初イベントを終えた息子に対して「100点でしょ!」と太鼓判。「きょうで芸能界デビュー?」との声には「どうなんでしょうね。モデルデビューになるんですかね?」と笑っていた。

 同作は、余命わずかな母と暮らす孤独な少年・コナーと、樹木の姿をした怪物の“魂の駆け引き”を描くダークファンタジー
タグ:土屋アンナ

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NON STYLE [芸能]

 28日放送の『チカラウタ』(日本テレビ)にNON STYLEの石田明が出演。相方・井上裕介とのこれまでの山あり谷ありのコンビ人生について語ったようです

 2008年にM1グランプリの王者となったことをきっかけにぐんぐんと頭角を現したNON STYLE。テレビにひっぱりだこの毎日となったが、それによって井上が漫才はやりたくないと言うようになり「どんどんテレビの人間に」なっていったのだという。元々漫才がやりたくてこの世界に入った石田と、漫才から離れたがっている井上はことごとく対立するようになり「実質上の解散」状態に陥ったが、ちょうどそんな時に井上の当て逃げ事故騒動が起こったのだという。

 3ヶ月半の活動自粛を経て井上が復帰したのは、なんと石田とはもうやることのないはずだった"漫才"。VTRで出演した井上は「漫才ができないって寂しいんだと思った。センターマイクを挟んで、漫才をやりたいなと思いました」と当時の心境を語り、事故をネタにした復帰漫才での手応えを「石田くんが書く漫才台本最高です」と賞賛の言葉で表現した。

 復帰リハーサルでマイクに向かった井上が涙を流すのを目にし「こいつ本当に(漫才を)大事と思ってくれたんだろうな」とわかったという石田。これまでNON STYLEを支えてくれた人たちへの感謝の気持ちがある限りは「このまま続けていけると思うんで、そうなったらNON STYLEは強いと思います」と力強く頷いていたそうです
タグ:NON STYLE

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イモト デヴィ夫人 [芸能]

 お笑いタレントのイモトアヤコ(31)が22日、日本テレビ系「しゃべくり007」に出演。デヴィ夫人にガタガタの歯並びを「バケモノ!」と言われたことがきっかけで、人工の歯を埋め込むインプラント治療を受けたことを明かしたそうです

 「イッテQ!」の海外ロケで現在は「(年の)半分は海外、半分が日本」という生活を送り、5月は日本に6日間しか滞在できない多忙ぶり。つかの間の日本でのオフについて聞かれると「歯医者とか整体とかメンテナンスに通ってます」と話し、「最近、インプラントをやってて」と告白した。

 もともと八重歯がトレードマークだったが、海外ロケで虫歯がひどくなると、虫歯になった歯を強引に抜いてしまう“治療”のせいで、さらにガタガタ状態に。「ネパールとルワンダで(抜かれた)。向こうは(虫歯になると)即刻、『抜きましょう』。麻酔もなく、本当に痛かった」と振り返った。

 「もともとガタガタだった」歯並びだが、インプラントのきっかけはデヴィ夫人。「デヴィ夫人に“ド正面”で『このバケモノ!』って言われて。もうショックで。治さなきゃ、って」と決意したことを明かしていたそうです

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田中雅美 [芸能]

 シドニー五輪競泳銅メダリストで、女優としても活躍するスポーツコメンテーター、田中雅美(38)が、元高飛び込みの選手だった一般男性(37)と再婚することが17日、分かった。中学時代に知り合い、昨秋、23年ぶりに再会して交際がスタート。今月中に婚姻届を提出予定で、交際半年のスピード婚になる。初めての赤ちゃんも宿しており、今秋、ママになるWオメデタのようです

 テレビ朝日系「グッド!モーニング」などに出演し、才色兼備のバツイチ美女が、再婚&妊娠の喜び二重奏だ。

 複数の関係者の話を総合すると、お相手は1歳下で兵庫県出身のAさん(37)。俳優で歌手、星野源(36)似のイケメンで、経営コンサルタント会社勤務を経て、通信関連の企業を立ち上げたばかりという。

 田中は30歳だった2009年、年上の会社員と結婚するも、12年に離婚。初婚のAさんとは、今月中に東京都内の区役所に婚姻届を提出するとみられる。

 出会いは、中学2年生だった14歳のとき。平泳ぎのスペシャリストとして頭角を現し始めたころで、全国各地の優秀な中学生スイマーが集まった中国・上海市の合宿で知り合った。Aさんは当時、五輪を目指す高飛び込みの選手だった。

 ただ、それ以降は会う機会がなく、再会は昨秋、たまたま共通の知人を介した会食の席だった。大学時代に高飛び込みの選手を引退していたAさんと懐かしい思い出話で意気投合し、交際に発展した。現在、田中は妊娠5カ月の安定期に入り、今秋出産予定という。

 「田中さんは性格が明るく、賢いうえに仲間思い。料理も上手で、今度こそ幸せになってほしい」と関係者。2000年のシドニー五輪・女子400メートルメドレーリレーで銅メダルを獲得し、05年に現役引退後は各地で水泳指導や講演活動も。さらに、15年には映画「ハッピーランディング」で女優デビューした。

 今後も体調を見ながら仕事を続け、出産後も2020年東京五輪関連を含め、テレビを中心に多彩な分野で活動する。所属事務所は17日、サンケイスポーツの取材に「プライベートなことは本人に任せてあります」とコメント。田中は近く、何らかの形で“ハッピーな”胸の内を発表することになりそう
タグ:田中雅美

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優木まおみ [芸能]

今年1月に第2子を出産、ママタレとして活躍する優木まおみが、10日放送の日本テレビ系トークバラエティ番組「今夜くらべてみました」(毎週水曜よる9時~)に出演。セレブ感漂う自宅を公開し、アンジャッシュの渡部健から痛烈なダメ出しを受ける場面があったようです

体重がスルスルと・・・?めざましTVでも話題のダイエット法!
優木は渡部が悩みを持つ女性芸能人に愛のダメ出しをする「トリオTHE悩める女」のコーナーに登場。2013年にカリスマ美容師と結婚し、現在は2児の母として過ごすママライフをSNSで発信している優木。ところが昨年の好きなママタレランキングではベスト10に入れなかったと語り「ママタレランキング上位に入って、ゆくゆくはニュースのキャスターになりたい」と悩みを打ち明けた。

そんな優木への渡部のアドバイスは、まずはママタレとしての好感度を上げること。優木の私生活をVTRで検証することとなったが、撮影された優木の自宅には、70インチの大きなテレビ、約150万円の高級ベッド、海外セレブが愛用するカシウエアの枕や毛布など、セレブ感漂うインテリアが満載。さらに約200万円するエルメスのバーキンを「長女を産んだ時に自分へのご褒美ということで奮発して買いました」と優木が紹介すると、渡部は「本当に主婦に受けたい、ママタレとして好感度を上げたいんならこれは映しちゃダメ」と即座にダメ出し。「1個も買えない方々に観て頂いている番組で、我々は頑張るんです」と真剣にアドバイスした。

「仕事したくないわけじゃない。自分が輝きたいなって気持ちはあるけど、子どもとの時間を作れなくなってまでやりたいってわけじゃないから、平日の帯とかいいよね。保育園終わりにそのまま局に入って、終わったらゆっくりランチ食べて…」と自分にばかり都合の良い希望を語った優木。渡部はそれを聞くと、怒りを抑えられないといった様子で「1人でも楽しんでもらうために死ぬ気で血ヘド吐きながら番組作ってるわけじゃないですか。それを、『平日の帯だったら出たいな』じゃダメ。そんな奴にオファーは来ない!」とバッサリ。「ひな壇の3段目から」初心に戻って芸能生活をやり直すよう優木を諭す結果となったそうです
タグ:優木まおみ

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小池栄子 沢尻エリカ [芸能]

ドラマ『母になる』(日本テレビ系)に出演中の小池栄子が「第20回日刊スポーツ・ドラマグランプリ」助演女優賞に輝いた。昨年放送された『世界一難しい恋』(日本テレビ系)で大野智が演じた主人公の秘書・村沖舞子役の演技が評価されての受賞となった。

 『母になる』では誘拐され行方不明になった柏崎結衣(沢尻エリカ)の息子・コウ(道枝駿佑)を救い7年間一緒に暮らし育てた門倉麻子を演じている。

「 “育ての親”の小池VS“実の母”の沢尻という構図ですが、主演の沢尻さんよりも、その演技が母親らしく、表情がリアルで泣けるとネットでも好評です」

 グラビアアイドルやバラドルとして活躍していた小池が女優として開眼したのは映画『恋愛寫眞』(2003年)からだ。その後、'08年に数々の主演女優賞を獲得した『接吻』や、第35回日本アカデミー賞優秀助演女優賞を獲得した『八日目の蝉』で実力派女優の座を不動のものにした。

「グラビアでは表現力、バラエティーでは笑いの間などを学んだと本人は話していますが、小池のすごさは、そのコミュニケーション能力の高さです。

 相手ときちんと向き合う聞き上手、返答は自分の言葉で表現する、毒舌であっても必ず救いのあるオチにする。楽屋でもプライベートでもそのスタンスは変わらないので、現場では姉御的存在で人気ものです」

 一部では沢尻と小池が「楽屋への入り時間」で競っているといった“不仲”説も出ているが「どちらも、気の強さは同じぐらいで芯が強いですからね。しかも女優としてのプライドも高いので現場はピリピリムード」だという。

 そんな緊張感漂う現場ではあるものの、ふたりのあいだにはちょっとした違いがあるようで。

「演技などに関して沢尻が言うことは確かに正論ではあるのですが、なぜか棘(とげ)のある言い方に聞こえてしまうんです。

 一方の小池はそこに必ずお笑い的な間を入れるので、緊張がフッと和らぐんですよ。しかもスタッフらへのLINEの返信が早く、決して既読スルーしないので、みんな喜んでいます」

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