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GACKT [音楽]

ミュージシャンのGACKT(43)が、ボーカルを務めたヴィジュアル系ロックバンドMALICE MIZER(マリスミゼル)を脱退した経緯を明かしたそうです

GACKTは25日、「18年前の今日」のタイトルでブログを更新。「18年前の今日。ボクがバンドからソロに復活した記念すべき日だ・・・」と切り出したが、「と言ってもこの日に辿り着くまで そしてこの日から全国ツアーをスタートするに至るまで恐ろしいぐらい紆余曲折したあの一年を未だにはっきりと覚えている」と、決して順風満帆とはいかなかった当時を振り返った

GACKTは1995年に2代目ボーカルとして同バンドに加入。97年にメジャーデビューを果たしたが、翌98年には失踪したとも報じられ、事実上の脱退となった

GACKTは「色んなことが脳裏に蘇る。MALICE MIZERのメンバーそしてあの当時の女社長に突然なんの相談も前触れもなく『MALICE MIZERは解散する』と告げられたあの日のことも。あのミーティングで最後は喧嘩のような状況になったことも」と、内紛があったことをうかがわせたようです

ゆず タッタ [音楽]

今年デビュー20周年を迎えた2人組アーティスト:ゆずが、3月11日に配信シングル「タッタ」を各音楽配信サイトにてリリースすることがわかったそうです

同楽曲は、毎週土曜日放送のフジテレビ系バラエティ番組「めちゃ×2イケてるッ!」2017年テーマソングとして、現在番組内でオンエアされているアップテンポナンバー。昨年11月に行われたゆずの弾き語り東京ドーム公演「ゆずのみ」にて、ナインティナイン・岡村隆史らめちゃイケメンバーがステージに乱入し、番組テーマソングのオファーを直談判。今年1月7日のオンエアで、ゆずとめちゃイケメンバーにより初披露されると、世界的ダンサー、ケント・モリが振り付けた“タッタダンス”とともにSNSを中心に話題を呼んだ

「タッタ」は、アコースティックギターのサウンドとリズムを刻むタンバリンを軸に構成された、デビュー20周年第1弾楽曲。ゆずにとって2003年発売の19thシングル「歩行者優先/濃」以来、約14年ぶりとなる弾き語りシングルで、遊び心あふれながらも、万人の背中を押す優しくも力強い歌詞は、ゆず20周年にふさわしい、新たなスタートダッシュを切る楽曲になっている

また、4月26日には「夏色」「栄光の架橋」「雨のち晴レルヤ」など代表曲を網羅したCD3枚組全50曲のオールタイムベストアルバム『YUZU 20th Anniversary ALL TIME BEST ALBUM ゆずイロハ 1997-2017』をリリース。そのアルバムをひっさげ、5月からは愛知、東京、大阪、福岡の4箇所をまわる全国ドームツアーを開催するそう

なお、ゆずは、明日11日放送の「めちゃ×2イケてるッ!」にも出演が決定しているそうです
タグ:ゆず タッタ

ピコ太郎 [音楽]

 夏の大型音楽フェスティバル「サマーソニック2017」(8月19~20日、東京=ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ、大阪=舞洲ソニックパーク)の第1弾出演者が6日、発表され、日本人では唯一、ピコ太郎が出演するそうです

 「PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)」で世界的人気を誇るピコ太郎が、また1つ夢をかなえた。昨年12月の日刊スポーツのインタビューでも「ずっと、(NHK)紅白歌合戦とサマーソニックに出演したかった」と話していた。昨年大みそかの紅白出場に続く夢の実現に「紅白とサマソニ…とうとうサマソニまで来たピコおおおお!! 様々サマソニ曽爾ソニーピコぉ!!頑張りますぴ!!」と興奮したコメントを寄せた

 この日は、元オアシスの英歌手リアム・ギャラガー(大阪会場のみ)や、世界的なDJカルヴィン・ハリスらの出演が発表された
タグ:ピコ太郎

菅田将暉 [音楽]

 俳優の菅田将暉(23)が率いる音楽ユニット「グリーンボーイズ」が、1月20日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演する。1月24日のCDデビューに先駆けての出演に、心配するファンもいるよう

「グリーンボーイズ」とは、1月28日から公開となる映画『キセキ-あの日のソビト-』に登場する音楽ユニット。同作は人気ユニット「GReeeeN」の誕生秘話を描く物語で、菅田の他に横浜流星(20)、成田凌(23)、杉野遥亮(21)が出演。劇中でこの4人が「グリーンボーイズ」を結成する

 映画にとどまらず、実際にCDデビューすることが決定した「グリーンボーイズ」。菅田の貴重な歌声を聞くことができるとあって、ファンは大喜びのようだが、出演する『ミュージックステーション』が生放送なのが心配だという人もいるようだ。SNSには「絶対やめといたほうがいいって」「これ、黒歴史にならないといいけど」「菅田くん放送事故起こさないでよ」と、菅田の“やらかし”を危惧する声が上がっている

「俳優で歌手デビューする人は珍しくありませんが、中でも語り草になっているのが、2013年に『友達より大事な人』で歌手デビューした剛力彩芽(24)です。『ミュージックステーション』に出演した際に、披露した歌声があまりにも音程を外しまくっていたと、一時期ネットで話題になりました。やはり俳優さんは歌に関してプロではないので、こういうこともやむをえない部分はあると思いますが、ファンはどうしても心配してしまうんでしょうね」

 菅田将暉は、「Mステに僕らが出るなんて事件です! こんな機会めったにないので、このメンバーで楽しむしかないと思ってます。今年一年がこれで決まるという気持ちで頑張ります」と気合十分にコメントしている。本業ではない歌で、菅田たちがどんなパフォーマンスを見せるのか、1月20日夜8時からの『ミュージックステーション2時間スペシャル』に注目


タグ:菅田将暉

HKT48 [音楽]

初劇場公演から5周年を迎えたHKT48の魅力の秘密を掲載する第2回。シングル選抜とセンターの抜てき、そして彼女たちの強みである冠バラエティの歴史を振り返ってみます

 選抜総選挙がAKB48グループ全体での戦いだとすれば、HKT48内での熾烈な競争が繰り広げられるのがシングルの選抜メンバーだ

 AKB48では総選挙前のシングルなどで、通常16名の枠が30名前後に増員されるが、HKT48ではこれまですべて16名のみが選ばれて、メンバーが増えるごとに狭き門になっている。9thシングル『バグっていいじゃん』(17年2月リリース)では、選抜メンバーが大幅に入れ替わり、16年に加入したばかりの4期生4名を含む、半数の8名が初選抜入りを果たした

 センターポジションを固定しないのもHKT48の特徴だ。9枚のシングルで早くも6人(Wセンターを含む)がセンターを担う。デビューシングル『スキ!スキ!スキップ!』(13年3月リリース)では、1期生ではなく2期生の田島芽瑠が抜てきされ話題を集めた。8thシングル『最高かよ』(16年9月リリース)では正規メンバーに昇格してわずか4カ月の松岡はながセンターに。劇的な世代交代が進むかと思われたが、9thシングル『バグっていいじゃん』では指原莉乃がHKT48のシングルでは初のセンターに選ばれるなど、常に驚きがある

 「メンバーの日頃の頑張りを、できるだけ多くの観点で判断していますが、最終的にはその楽曲のイメージに合うメンバーを抜てきしているつもりです。意識して毎回サプライズを用意しているわけではありません。メンバーには、いつ選ばれてもいいように常に準備をしておきなさい、と伝えています」

 AKB48グループの他の姉妹グループと比べて、HKT48が得意としており、全国区での人気者になっていくために、大きく貢献しているのがテレビの冠バラエティだ。HKT48には知名度の高い指原が所属していることから、地元での初冠番組『HKTバラエティー48』が始まった4カ月後の12年10月から、在京キー局での初冠番組『HaKaTa百貨店』が放送開始。13年1月からは、現在も放送中の『HKT48のおでかけ!』(TBS系)がスタートした

 「HKT48はみんなで成長してきたグループなので、冠バラエティではできるだけ多くのメンバーが交代で出演できるような構成を意識しています。『HKT48のおでかけ!』では、MCの後藤輝基さん(フットボールアワー)が温かい目線でメンバーを見てくださり、本村碧唯(あおい)から始まり、山下エミリーや最近では松岡はななど、メンバーの良いところを引き出してくださいます。この番組を通して、全国区で注目を集めるきっかけを作っていただいているメンバーも多いです」

 地元・福岡でのローカル番組と関東地区両方で冠番組を放映し、個々のメンバーの魅力をアピールすることを早くから続けた結果、HKT48は16年の選抜総選挙で姉妹グループとして最多となる、指原莉乃(1位)、宮脇咲良(6位)、兒玉遥(9位)の3名が選抜メンバー入りしましたね
タグ:HKT48

宇多田ヒカル [音楽]

第58回日本レコード大賞(主催日本作曲家協会)の各賞が17日、発表された。10曲の優秀作品賞から大賞が、4組の新人賞から最優秀新人賞が12月30日に決まる。当日はTBSが午後6時半(一部地域では午後5時半)から生中継するそうです

4月に約6年ぶりに音楽活動を再開した宇多田ヒカル(33)のアルバム「Fantome」が最優秀アルバム賞に選出。収録曲でNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」の主題歌に起用された「花束を君に」も優秀作品賞に選ばれ、99年にデビュー曲「Automatic」が同賞となって以来、17年ぶりに大賞候補となった。最優秀歌唱賞は鈴木雅之(60)に決まった。

【第58回日本レコード大賞各賞】

 ◆優秀作品賞◆ 「ラストシーン」いきものがかり/「花束を君に」宇多田ヒカル/「BELIEVE」西内まりや/「あなたの好きなところ」西野カナ/「涙のない世界」AAA/「みれん心」氷川きよし/「女は抱かれて鮎になる」坂本冬美/「365日の紙飛行機」AKB48/「最&高」きゃりーぱみゅぱみゅ/「海の声」浦島太郎(桐谷健太)

 ◆新人賞◆ iKON、林部智史、羽山みずき、BOYS  AND  MEN

 ◆最優秀歌唱賞◆ 鈴木雅之

 ◆最優秀アルバム賞◆ 「Fantome」宇多田ヒカル

 ◆優秀アルバム賞◆ 「YELLOW DANCER」星野源/「醒めない」スピッツ/「シャンデリア」back number/「JOY OF LIFE」葉加瀬太郎

 ◆作曲賞◆ 岡千秋「命の恋」(歌・神野美伽)

 ◆作詩賞◆ 原文彦「秋恋歌」(歌・香西かおり)

 ◆編曲賞◆ SEKAI NO OWARI「Hey Ho」(歌・SEKAI NO OWARI)

 ◆企画賞◆ 「あからんくん」作詩・松本一起、音楽・伊勢正三、南こうせつ/イルカ/池田聡/太田裕美/大野真澄/我那覇美奈/しなまゆ/名倉七海ほか「1936~your songs~」山崎育三郎「顧みて」永井龍雲「ザ・ピーナッツ トリビュート・ソングス」相田翔子/石川ひとみ/岩崎宏美/植村花菜/太田裕美/華原朋美/島谷ひとみ/鈴木亜美/谷山浩子/中川翔子/夏川りみ/平野綾/吉田美和/浦嶋りんこ/藤本美貴/マルシア/misono/百田夏菜子/玉井詩織/森口博子/森高千里/矢井田瞳/アサヒ/manaka「Sugar Cane Cable Network」BEGIN「スナックJUJU~夜のRequest~」「六本木心中/ラヴ・イズ・オーヴァー」JUJU「長編歌謡浪曲 無法松の恋~松五郎と吉岡夫人~」中村美律子「トゥ・ヤング」雪村いづみwith美空ひばり・江利チエミ「東京恋文」蘭華「PERFECT HUMAN」RADIO FISH「未樹の歌の旅…」松川未樹

 ◆特別賞◆ 「君の名は。」RADWIMPS/THE YELLOW MONKEY/「シン・ゴジラ」鷺巣詩郎・伊福部昭/BIGBANG

 ◆特別話題賞◆ 「PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)」ピコ太郎

 ◆功労賞◆ 斉藤功、志賀大介、水前寺清子、千昌夫、馬飼野俊一

 ◆特別功労賞◆ 伊藤ユミ(ザ・ピーナッツ)、永六輔、喜早哲(ダークダックス)佐々木行(ダークダックス)、冨田勲

 ◆特別栄誉賞◆ 船村徹

 ◆日本作曲家協会選奨◆ 城之内早苗、山川豊

板野友美 OMG [音楽]

板野友美が11月2日にリリースする2ndアルバム『GetReady◎(※◎はハートマーク)』から、リード曲「OMG」(※読み:オーマイガー)のミュージックビデオとジャケット写真が公開されたようです

「OMG」は、いろんな男性に目移りする“やんちゃ”な女の子を題材にした楽曲。ミュージックビデオでは、カラフルなスポーツジムを舞台にマッチョな男性との“絡み”も展開。またゴーゴーダンサーたちと共に水着とストッキングを着用して、男性を誘惑するようなセクシーすぎる“おねだりダンス”も公開している

「飲み会などの出会いの場で歌ったら盛り上がる、男の子を誘惑するようなインパクトがある歌詞がポイント」という板野は、「この曲をカラオケで歌ったら(男性を)期待させちゃうかもしれないので、要注意して歌ってね♪ ちょっとセクシーな、おねだりダンスも簡単なのでみんなで覚えて、踊ってね! 合いの手を入れて男女で歌っても、盛り上がると思います」とアピールしているそう

■「OMG」Music Video
YouTube にてショートバージョン公開中 https://www.youtube.com/watch?v=JinHPIwgBJw
タグ:OMG 板野友美

浜田省吾 [音楽]

シンガー・ソングライター浜田省吾(63)が17日、全国ツアー「ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976」を長野・ビッグハットでスタートさせたそうです

今年ソロデビュー40周年。アリーナツアーは約4年ぶりとなる。「今日は懐かしい曲から最近の曲まで、いろいろ織り交ぜて演奏したいと思います」とあいさつ。最新アルバム「Journey of a Songwriter~旅するソングライター」収録曲の「光の糸」「旅するソングライター」はもちろん、ソロデビュー曲「路地裏の少年」や大ヒット曲「J.BOY」も披露したそうです

12月24日まで10会場22公演を行い20万人以上を動員予定
タグ:浜田省吾

EXILE THE SECOND [音楽]

EXILEのAKIRAがグループ内のユニット「EXILE THE SECOND」に加入することが5日、EXILEモバイル公式サイトで発表されたようです

AKIRAを加えた6人の新体制になった同ユニットのお披露目は、今秋から始まるツアー「EXILE THE SECOND LIVE 2016-2017“WILD WILD WARRIORS”」。AKIRAは「共に活動をしていくことで互いに良い化学反応を起こしグループとして個人として さらなる覚醒・創造・進化していくヴィジョンが生まれてきました」とコメントを寄せている

同ユニットは、橘ケンチ、黒木啓司、TETSUYA、NESMITH、SHOKICHIで結成され、今年7月にファーストシングル「YEAH!! YEAH!! YEAH!!」(rhythm zone)で“デビュー”していたが、AKIRAが加入する予兆はあったという

「ファーストシングルのみならず、8月発売のセカンドシングル『Shut up!! Shut up!! Shut up!!』(同)のPVにもAKIRAが参加。ゲスト出演という形だったが、ファーストに比べ、セカンドが売り上げを落としたので、ツアーに向けてテコ入れとしてAKIRAの加入が発表された」

かなり積極的にメディア露出している同ユニットだが、その背景には先日発表された、18年までをメドにしたEXILEのボーカル・ATSUSHIの留学発表があったようだ

「ここ数年、ATSUSHIは活動方針をめぐって事務所とソリが合わず、独自の路線を歩み、今年はソロのコンサートツアーを開催。それでも飽き足らず、活動の幅を広げるために留学を決めた。となると、EXILEとしての活動が厳しくなるので、『EXILE THE SECOND』をEXILEメンバーのメイン活動の場へ移行。同時に、グループの大シャッフルを行っていくことになりそうだ」

EXILEは2013年、リーダーのHIROがパフォーマーを引退。昨年は結成時からのメンバーだった松本利夫・USA・MAKIDAIがパフォーマーを引退し、世代交代が加速しているが、「いまや三代目 J Soul Brothersに押され、人気は頭打ち。そのあたりの打開策をHIROは真剣に考えていたようだ」というだけに、ATSUSHIが留学を終えるころに、EXILEがどう変わっているかが注目されますね

ジャスティン・ビーバー [音楽]

カナダ出身の歌手ジャスティン・ビーバーが13・14日の両日、千葉・幕張メッセで来日公演を行ったよう

プライベートやプロモーションで来日はしているものの、日本でのコンサートは3年ぶり。チケットは即日完売となり、2日間計5万人を熱狂させたそうです

ジャスティンが「みんな調子どう? ニッポンダイスキ」と呼びかけると、観客は大興奮。最新アルバム『パーパス』(昨年11月発売)収録曲を中心に、ダンサーを従えて「ホウェア・アー・ユー・ナウ」「アイル・ショウ・ユー」などをパフォーマンス。「コールド・ウォーター」「ラヴ・ユアセルフ」は、ギター弾き語りで観客を魅了した

プライベートでも日本を訪れるほど親日家のジャスティンは「セクシーダネ」「アリガトウゴザイマス」「オツカレサマデス」と日本語を連発。「また日本に戻ってこられてうれしいよ。日本の文化、そしてファッションは特別だから、日本で買い物するのが大好きだよ」と喜んだよう

「子どもたちに捧げるよ」と言って、日本のキッズダンサー4人とともに「チルドレン」を披露。アンコールでは水を降らせる演出でびしょ濡れになりながら大ヒット曲「ソーリー」を歌って踊り、客席も一体となって大盛り上がりとなったそうです

■『JUSTIN BIEBER PURPOSE WORLD TOUR 2016』
01. マーク・マイ・ワーズ
02. ホウェア・アー・ユー・ナウ
03. ゲット・ユースト・トゥ・イット
04. アイル・ショウ・ユー
05. ザ・フィーリング
06. ボーイフレンド
07. コールド・ウォーター
08. ラヴ・ユアセルフ
09. ビーン・ユー
10. カンパニー
11. ノー・センス
12. ホールド・タイト
13. ノー・プレッシャー
14. アズ・ロング・アズ・ユー・ラヴ・ミー
15. チルドレン
16. ライフ・イズ・ワース・リヴィング
17. ホワット・ドゥ・ユー・ミーン?
18. ベイビー
【アンコール】
19. ソーリー


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