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アン・シネ [スポーツ]

“セクシークイーン”として注目を集めるアン・シネ(韓国)が3バーディ、2ボギーの「71」でプレーして、通算7アンダー16位タイでフィニッシュした。この日は梅雨前線の影響で、未明から降り始めた雨により、前日に予告したミントカラーのウェアを朝は封印。ピンクのリボンを軽やかに揺らしながらティオフした

「雨の中で十分にプレーできた。この内容には満足している」。前半に2つスコアを落としたものの、雨脚が弱まった10番からはレインウェアを脱いで、ミニスカート姿となって奮闘した。10番では5mの下りラインを読み切ってこの日1つ目のバーディを奪取。さらに14番で2つめとすると、最終18番(パー5)をピン下1mにつけるバーディで締めくくった。

「今週は完璧とはいかなかったけど、パット、ショットともにもう少し感覚が戻ってロースコアを出せれば、日本で戦えるんじゃないか」と4日連続のアンダーパーに手応えを得た。好フィニッシュにも初勝利という目標は掲げない。シード獲得へ向け、1試合1試合を堅実に積み上げていく。

個性的なファッションに注目が集まりがちだが、本人は「子どものころから楽に動ける、このスタイルでプレーしてきた。日本ツアーでは少し目立ってしまったけど、わたしにとっては普通のこと」と過度な“アピール”ではないことを強調した。「こんなに日本のファンに注目や関心を集められたのは私にとってボーナスのようなもの。これからはもう少しファッションに気を遣って、磨いていけたらいい」と話した。

次戦は7月7日から北海道・函館市で開催される「ニッポンハムレディスクラシック」に出場予定。来週ツアーはオープンウィーク。「休みをとりながら、今週の教訓、プレーへの反省点を持ち帰って練習し、次戦に臨みたい」。アン・シネ旋風はまだまだ続くのか
タグ:アン・シネ

錦織圭 [スポーツ]

ニューヨークで開催されているテニスの全米オープン準々決勝で、錦織圭が世界ランキング2位のアンディー・マリーを1-6、6-4、4-6、6-1、7-5で撃破。2年ぶり2度目のグランドスラム4強進出を決めた。

 沸き上がる熱狂の客席とは対照的に、勝利の瞬間の錦織は小さく拳を握りしめるのみだった。試合を通し「周りのことは、ほとんど気にならなかった」という高い集中力が、歓喜の瞬間にも顕著に表れていた。

 それでも、試合が始まった時、主導権は完全にマリーの手中にあった。時速210キロを超えるサーブを連発し、ストロークでも錦織を圧倒したマリーが、僅か35分で第1セットを奪取した。

 流れが変わる一つの契機となったのが、第2セット途中に降った雨だった。今年から新設された屋根が雨を遮るために閉まり、試合は約20分間中断。その間に一度ロッカールームに引きあげた錦織は、コーチたちとも話した上で、素早く修正すべき点を確認する。

 「ミスが多すぎたので、減らすようにした。作戦も少し変えた」と錦織。この中断からの再開後、錦織はドロップショットなどを交えながら、徐々に流れを引き寄せていく。最後は長いラリーの末にブレークし、第2セットを奪い返した。

 そこからは、両者ともに四つに組んだ力比べのような展開が続いていく。第3セットでは錦織が先にブレークを許すも、直後のゲームでブレークバック。互いにサーブキープに苦しみ流れが二転三転するなか、凄まじい守備力とサーブに勝るマリーが、最後は抜けだしこのセットをつかんだ。

 それでも第4セットでは、サーブの入りに苦しみ始めたマリーのセカンドサーブを、錦織が叩く。また、ラリーの途中で会場内のマイクがハウリングを起こすハプニングが起き、コート外の出来事にもマリーは苛立ちを募らせていた。

 一方の錦織は「いらつく元気もなかった」と言い、同時に「疲れた時に限って、冷静にもなれる」とも振り返る。落ち着きを無くしたマリーの心にさらに揺さぶりを掛けるように、絶妙なドロップショットも決める錦織。第4セットは第4、第6ゲームをブレークし、世界2位を圧倒した。

そして迎えた最終セットは、いきなり錦織がブレークを奪う最高の立ち上がり。だが第4ゲームではサーブの入りが悪く、ブレークバックを許す。ところがサーブの入りが悪いのはマリーも同様で、続くゲームでは相手のダブルフォルトで得たチャンスを逃さず、錦織が再びブレーク。そうして4-3と錦織リードで迎えたサービスゲームでは、好調にポイントを重ねて40-0とリード。勝利へと大きく肉薄した。

 しかしここで犯したストロークのミスを機に、錦織のボールが途端に相手コートに入らなくなる。5連続でポイントを落とし、再びゲームは並行カウントとなった。

 試合の流れが目まぐるしく入れ替わるなかで、最後に勝利の女神が微笑んだのは、錦織だった。ゲームカウント5-5のマリーのサービスゲームでは、またも相手のダブルフォルトで得た好機を逃さない。ドロップショットで相手を揺さぶると、マレーの返球に必死に飛びつき、これが決まってブレーク。6-5とし、勝利まであと1ゲームに迫った。

 フルセットの死闘に終止符を打ったのは、錦織が最も得意とするフォアの強打。マリーの返球がネットに掛かった瞬間、3時間58分のドラマが終幕を迎えた。ウィンブルドン優勝、リオ五輪制覇を含め最近の27試合で1敗しかしておらず、“現時点で最強の男”とも呼ばれるマリーを破った錦織が、準優勝した2014年の同大会以来となる、ベスト4への扉を開いた。2年前果たせなかった悲願のグランドスラム制覇まで、あと2勝だ

がんばれー

緑に変色したプール [スポーツ]

リオデジャネイロ五輪の飛び込みでは12日、不気味な緑色に変色したプールの水を青色に戻すための緊急処置として競技会場が閉鎖され、選手が水のない施設で練習することになった。問題のプールでは、一部の選手から臭気がするとの苦情も出ているそうです

大会組織委員会は、今週に入ってから突然緑色に変わったプールの清掃が予想よりも長い時間と複雑なプロセスが必要になったと認めたよう

隣接する水球のプールも同じく緑色に変色しており、水を青色に戻そうとして専門家が塩素レベルを高めたところ、選手から目が痛くなったとの声が出たため、会場を閉鎖することになったという

大会組織委員会の広報を務めるマリオ・アンドラーダ(Mario Andrada)氏は、「実際の化学反応は、精密化学の通りにはいかないことを学んだ」とすると、「予想より長くかかっている。まずプールを清掃して水を正常にする必要があるため、今朝の練習がキャンセルになった」と説明した

英国の飛び込み代表選手のトム・デイリー(Tom Daley)は、競技会場の閉鎖について、「この数日間、僕たちが最悪な何かに飛び込んでいたなんてことがないように願う」とツイッター(Twitter)に投稿した

一方、ドイツのシュテファン・フェック(Stephan Feck)にとって閉鎖は好都合だったようで、会場の異臭についてフェイスブック(Facebook)で報告した

フェンクは自分の鼻をつまんでいる写真を添えて、「練習しようとしていた直後に、プールが閉鎖されたんだ。誰かおならしたような臭いが会場全体に漂っていた」とコメントしている

アンドラーダ氏は水質について選手への危険はないと改めて強調していたものの、目が痛むとの苦情を受けて塩素レベルを緩和したと明かした

「ただちに(塩素の)量を減らした。再検査したところ水質は完全に許容範囲内であり、この問題については衛生の専門家も把握している。選手たちには最低限の練習ができる施設を用意した。理想的ではないが、今回の問題では水質を改善して元の状態に戻すことが最優先事項だ」

オコエ瑠偉外野手 [スポーツ]

楽天オコエ瑠偉外野手(18)が1軍デビューを果たしたそうです

 7回無死から7番ゴームズが四球で出塁すると、代走として登場。球場が大歓声に包まれた。スタンドからは「走れ! 走れ! オコエ!」のエールが響いた。

 次打者藤田の投手前への犠打で二塁へ進む。続く嶋は見逃し三振に倒れ、2死二塁。1番岡島のカウント1-2からソフトバンク嘉弥真の投球が暴投となり、二塁から三塁を一気に陥れた。2番銀次が中飛に倒れたため、本塁生還はできなかったが、注目のルーキーの走りで球場はこの日一番の盛り上がりだった。

 試合後、「緊張はしませんでした。オープン戦から変わらない気持ちでやってきましたから。歓声は聞こえませんでした。…ということは緊張していたのかもしれませんね」と初々しさあふれるコメントを残したそうです

シャラポワ [スポーツ]

女子テニスで5度の四大大会優勝を果たしている元世界ランキング1位のマリア・シャラポワ(28)=ロシア=が6日、自身の公式ホームページで7日に記者会見を行うと発表したそうです

 AFP通信は、けがに苦しんでいるシャラポワが去就に関して重大な発表をするか臆測を呼んでいると報じた

 現在世界ランク7位のシャラポワは左腕などの故障が続き、米カリフォルニア州で9日から行われるBNPパリバ・オープンを欠場。1月の全豪オープン準々決勝でセリーナ・ウィリアムズ(米国)に敗れた試合を最後に、大会には出場していない

 シャラポワは2004年のウィンブルドン選手権で四大大会初制覇。肩の手術などを乗り越え、12年の全仏オープンで生涯グランドスラム(四大大会全制覇)を達成しています
タグ:シャラポワ

木村沙織 [スポーツ]

レフトからインナーへ、鋭角に放たれたスパイクが決まると、厳しい表情から一転、両手を小刻みにたたき、ピョンピョンと跳び上がる木村沙織の笑顔が弾けた。

「絶対に(勝って)3ポイントを取りたかったし、自分自身も調子が良かった。バックアタックが少ない分、前衛にいる時は(トスを自分に)『持って来い』という気持ちが(セッターに)伝わっていたと思います」

 2月28日に行われたV・プレミアリーグのファイナル6で、東レアローズはトヨタ車体クインシーズを3−1で下した。結果的に、その後に行われた日立リヴァーレ対岡山シーガルズ戦は日立が3−1で勝利したため、東レはファイナル3を戦うことになった。東レのファイナル進出は3月6日に行われるファイナル3で勝たなければ決まらない。ましてやファイナル3で対戦するのは、ここ数年東レはやや分が悪い久光製薬スプリングス。厳しい戦いが続くことに変わりはない。

 だからこそ、と言うべきか。久しぶりに一戦必勝のピリピリとした独特の緊張感が漂う舞台で戦える喜びが、木村の笑顔を輝かせていた。
連戦が続き、気持ちを切り替えられない日々
 昨シーズンの同じ頃、ファイナル6を戦う木村に笑顔はなかった。優勝候補と言われながらもなかなか勝つことができず、出し切ったと胸を張れる試合もない。

「全日本でも東レでも、自分がいるから勝てないのではないかと思うこともありました」

 2014年に2シーズンプレーしたトルコから日本に戻った理由の1つが、リオデジャネイロ五輪を万全な状態で迎えるため。だが現実は、東レでの復帰1年目となった昨シーズンは6位。加えて、昨シーズンの最も大きな目標であり、木村自身も何度も口にしてきた「リオ(五輪出場の)切符を取ること」はワールドカップ(W杯)では5位に終わり、かなわなかった。

 決して大げさではなく、すべての責任を1人で背負い込んでいた。

 とはいえ、Vリーグが終われば全日本でのシーズンが始まるように、W杯を終えた直後に、またVリーグが始まる。懸けていた思いが強かった分、完全に気持ちを切り替えることができたわけではなく、代表から離れることが頭をよぎったほど。

 昨年末、15年最後の公式戦として臨んだ天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権を終えた後の記者会見の席上で、「五輪イヤーである16年の抱負」を求められた際も「先のことは分からない」「Vリーグで頑張りたい」と「五輪」につながる言葉は濁したままだった。

 東レは皇后杯で頂点に立つことはできなかったが、今季はVリーグで常に上位を走り続けてきた。木村、迫田さおり、高田ありさといった経験豊富な3人のウイングスパイカーの存在に加えて、今季から加入した米国代表のミドルブロッカー、テトリ・ディクソンの攻守に渡る活躍で開幕から勝利を重ね、早々にファイナル6への進出を決めた。

 皇后杯を終え、1月にはフルセットの末にようやく久光製薬に勝利。レギュラーラウンドの1位をほぼ確定させた。ファイナル6、ファイナルへ向け、盤石の体制が築かれていくと思われた矢先、アクシデントに見舞われた。

 レギュラーラウンドの終盤戦、1月23日に秋田で上尾メディックスと対戦した際、ディクソンが左膝前十字靭帯を損傷。すぐさま手術、リハビリをしなければならず、帰国を余儀なくされた。

 これからどうなるのか。ディクソンがいなくて大丈夫なのか。チームには少なからずの動揺が走り、木村も大きなショックを受けたと言う。

「五輪の年で、米国代表では中心のミドルブロッカー。けがをしてしまったことがすごく残念だし、何より、もっともっと一緒にプレーがしたかったです」

 米国はすでに五輪出場を決めているが、左膝前十字靭帯損傷の手術とリハビリを経て、どれほどの状態でディクソンがコートに立てるのかは分からない。それでも不安を感じさせず、笑顔で「優勝してね」と残したディクソンの姿はチームにとって大きな勇気を与えた。それだけでなく、木村に「覚悟」が備わったと福田康弘監督が言う。

「ずっと中心でやってきた選手ですから、今までも『覚悟』や『責任』を背負って戦っていました。でもテトリ(・ディクソン)がけがをして、若い選手が動揺しているのが分かったので彼女たちに『お前のやってきたことを見せてやってほしい』と伝えたんです。ああする、こうすると口に出すわけではありませんが、セッターや、まだ経験の少ない若い選手たちへの声がけなど、こちらが望んだ以上の姿勢を見せてくれた。試合前の準備、この1本に懸ける姿、若い選手にとってこれ以上ない財産になっているのは間違いありません」

 代表ではキャプテンを務めているが、木村は本来、先頭に立って引っ張ることや輪の中心で話すことを得意とするタイプではない。だが、突然のアクシデントに揺れる若手選手を、チームをまとめなければならない。意識に、変化が生まれた。

「常に『楽しんでバレーをやろう』という気持ちはあるし、そこにプラスして、勝負なので、必ず勝ち負けがある。だからそこで東レらしい戦いをして勝ちにつなげたいと思うし、しっかりチームを引っ張っていこうという気持ちが強くなりました」
タグ:木村沙織

選抜高校野球大会の出場校 [スポーツ]

3月20日に開幕する第88回選抜高校野球大会の出場校が発表され、春連覇を目指す敦賀気比(福井)や、その敦賀気比を明治神宮大会で制した高松商(香川)など32校が選出された。

 また、21世紀枠は釜石(岩手)、上尾(埼玉)、長野(長野)、宇治山田(三重)など9校が候補に上がっていた。その中で、釜石、小豆島(香川)、長田(兵庫)の3校が選出され、センバツの切符を手にした。

 多くのドラマがある高校野球まであと2カ月弱。今年の出場全32校は以下の通り。


◆ 第88回センバツ出場校一覧
・北海道 <1校>
 札幌第一 ☆初出場

・東北 <2校>
 青森山田(青森) ☆11年ぶり2回目
 八戸学院光星(青森) ☆3年連続9回目

・関東/東京 <6校>
 木更津総合(千葉) ☆2年連続3回目
 常総学院(茨城) ☆2年連続9回目
 桐生第一(群馬) ☆2年連続5回目
 東海大甲府(山梨) ☆25年ぶり5回目
 花咲徳栄(埼玉) ☆3年ぶり4回目
 関東第一(東京) ☆2年ぶり6回目
 
・東海 <2校>
 東邦(愛知) ☆11年ぶり28回目
 いなべ総合学園(三重) ☆初出場

・北信越 <2校>
 敦賀気比(福井) ☆2年連続7回目
 福井工大福井(福井) ☆12年ぶり4回目

・近畿 <6校>
 大阪桐蔭(大阪) ☆2年連続8回目
 滋賀学園(滋賀) ☆初出場
 龍谷大平安(京都) ☆4年連続40回目
 明石商(兵庫) ☆初出場
 智弁学園(奈良) ☆2年ぶり10回目
 市和歌山(和歌山) ☆11年ぶり5回目

・中国/四国 <6校>
 創志学園(岡山) ☆5年ぶり2回目
 南陽工(山口) ☆7年ぶり5回目
 開星(島根) ☆6年ぶり3回目
 高松商(香川) ☆20年ぶり26回目
 明徳義塾(高知) ☆2年ぶり16回目
 土佐(高知) ☆3年ぶり8回目
 
・九州 <4校>
 秀岳館(熊本) ☆13年ぶり2回目
 海星(長崎) ☆15年ぶり5回目
 鹿児島実(鹿児島) ☆5年ぶり9回目
 日南学園(宮崎) ☆12年ぶり5回目

・21世紀枠<3校>
 釜石(岩手) ☆20年ぶり2回目
 小豆島(香川) ☆初出場
 長田(兵庫) ☆初出場


● 第88回選抜高等学校野球大会
・期間
2016年3月20日(日)~3月31日(木)
(※準々決勝翌日の休養日1日を含む)

・会場
阪神甲子園球場

琴奨菊 [スポーツ]

大相撲初場所は24日、東京・両国国技館で千秋楽を迎え、大関琴奨菊(31)(本名・菊次(きくつぎ)一弘、福岡県柳川市出身、佐渡ヶ嶽部屋)が14勝1敗で初優勝を飾りました

モンゴル出身で日本に帰化した旭天鵬(現大島親方)が2012年夏場所を制した例を除き、日本人力士が優勝するのは、06年初場所の栃東(現玉ノ井親方)以来、10年ぶり。1敗で単独首位の琴奨菊は豪栄道との大関対決を突き落としで制し、初優勝を決めました

「国技」と呼ばれる大相撲は栃東の優勝後、引退した朝青龍、白鵬らモンゴル勢を中心に外国出身力士だけが賜杯を手にしてきた

琴奨菊は大関在位26場所目。両膝や右胸など度重なるけがに悩まされ、苦しい場所が続いた。今場所も休場明けで臨んだ土俵だったが、初日から持ち前の鋭い出足と、得意のがぶり寄りが復活。10日目から3日連続で鶴竜、白鵬、日馬富士を撃破して3横綱総なめの快挙を果たすなど快進撃を続けた。13日目に豊ノ島に敗れて土がついたが、勝ち星を自己最多の14に伸ばし、念願の賜杯を抱いた

3月13日初日の春場所では、03年初場所で引退した貴乃花以降、途絶えている日本出身横綱の昇進に期待がかかりますね

がんばってほしいですね
タグ:琴奨菊
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