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Matt [話題]

元巨人投手・桑田真澄さん(51)の次男で、音楽家のMatt(マット、24)が19日までに自身のインスタグラムを更新し、演歌歌手の伍代夏子(57)と会食したことを報告したそうです

 Mattは「伍代さんとお食事会」とつづり、グラスを手にほほ笑む2人の写真をアップ。「すっごくお美しかった またご一緒したいです!これからもよろしくお願い致します」と呼びかけ、ハッシュタグで「♯伍代さん素敵♯美人過ぎ♯大好きなの♯焼酎ご一緒に」と楽しげにつづっていた。

 この投稿にはフォロワーから「お二人とも本当素敵」「お肌陶器の様に美しい」「その陶器肌はどうしてるのですか??綺麗!!」「美人姉妹のようですね」「おいしいお酒と美しい女性が似合いますね!」「日本人形とフランス人形」などと反響の声が寄せられていた。
タグ:Matt

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山崎賢人 [芸能]

俳優の山崎賢人(※「崎」は正しくは「立さき」)が4月15日に中国発のSNS・微博(weibo)の公式アカウントを開設した。すでにフォロワーは26万人を超え(16日時点)、初投稿にも15万超のいいねがつくなど注目を集めているようですね

■ 2018年には“アジアベスト俳優賞”受賞

山崎は近年、中華圏でも知名度を飛躍的にアップさせている。

2018年1月クールに放送した主演ドラマ「トドメの接吻」(日本テレビ系)はカンボジアや香港、フィリピンなどアジア6つの国と地域で同時にテレビ放送され、注目を集めた。こうした活躍から、2018年末には中国の大手配信プラットフォーム・IQIYI(アイチーイー)が主催する“IQIYI Sreaming Night”で、日本人として初めて“アジアベスト俳優賞”を受賞した。

授賞式には中国人人気アーティストや俳優、監督らとともに登壇し、「このたびは、こんな素敵な賞を頂けてとても光栄に思います。これから中国でも活躍できるように頑張ります。」とあいさつ。中国語で「もっともっと頑張ります。みなさんありがとう!IQIYI ありがとう!」と笑顔でコメントした。

さらに、公開間近の主演映画「キングダム」(4月19日公開)の舞台は、春秋戦国時代(紀元前770~221年)の中国。天下の大将軍を夢見る戦災孤児の少年・信(山崎)と、中華統一を目指す若き王・エイ政(吉沢亮)の活躍を描く物語だけに、中国有数の巨大撮影所・象山影視城で20日間にわたる中国ロケを行った。

ジャッキー・チェンのアクションチームが参加する本格アクションや、騎馬100頭、兵士役エキストラのべ1万人というスケールの大きさで撮影された作品で、中国国内でも話題を呼んでいる。

■ 「weibo始めました」初投稿に15万いいね

そんな山崎が今回アカウントを開設した“weibo”は、全世界に7億人以上のユーザーを持つ中国圏最大のソーシャルメディア。中国本土だけでなく香港や台湾などアジア圏を中心に利用されている。日常的にアクセスするユーザーだけでも1.39億人、1日当たり1.3億もの投稿が行われるという世界有数のSNSだ。

15日、山崎は「weibo始めました。よろしくお願いします。」とその中国語(簡体字)訳「我开微博了。请来关注。」で初投稿。万里の長城を背景にしたショットも公開した。

フォロワーは瞬く間に26万人を突破(16日現在)。初投稿にも1日で15万超のいいねが集まったほか、リツイートにあたる転載5万超、コメント3万8千件を記録するなど注目を集めている。

公式Instagramアカウントはすでにフォロワー320万人と、俳優としてはトップクラスの影響力を保つ山崎。4月24日に発売される最新写真集「KENTO YAMAZAKI」は、情報解禁以来Amazonのタレント写真集ランキングでもトップ10圏内で推移している。日本国内のみならずアジア圏、そして世界へと活躍の場を広げつつある山崎の活躍にますます注目が集まる。
タグ:山崎賢人

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ストロベリーナイト 二階堂ふみ [話題]

女優の二階堂ふみと、ジャニーズ事務所の人気グループ・KAT−TUNの亀梨和也がW主演する、11日スタートのフジテレビ系ドラマ「ストロベリーナイト・サーガ」の完成披露試写会が先日、都内で行われたそうです

「ストロベリーナイト」は、作家・誉田哲也氏のベストセラー「姫川玲子シリーズ」(光文社)が原作。ノンキャリアだが27歳で警部補に昇進した女性刑事・姫川玲子(二階堂)と、巡査部長・菊田和男(亀梨)ら姫川班が難事件に立ち向かう姿を描く。

もともと、同作は女優の竹内結子の主演で2010年からドラマ化されて高視聴率を記録。それを受けた13年の映画版は興行収入21・5億円のヒットを記録。12年以来となる同作連ドラの主演は竹内が務めると思われていたが、二階堂がその座をゲットした。

「竹内も二階堂も今年、フジとの関係が深まったが、明暗を分けた。竹内は1月クールの主演ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』が平均視聴率1桁に低迷。一方、二階堂はフジが出資した主演映画『翔んで埼玉』が興収30億円突破のヒット作となり多大なる貢献を果たしている」(テレビ局関係者)

竹内は周囲に「私の中では終わった作品」と漏らしていたのだとか。そのため、同局は女優の榮倉奈々にオファーしたものの、榮倉は「竹内のイメージが強すぎる」としてオファーを断ったのだとか。

その後、二階堂にオファーしたところ、制作陣に旧知のスタッフがいたためオファーを受けたというのだ。
「正直、榮倉は数字を持っていない。そんな榮倉より演技力が上で、映画のヒットで波に乗る二階堂がオファーを受けてくれて、フジは“命拾い”したのでは」(芸能記者)

二階堂の両肩には絶大なプレッシャーがかかることになりそうだ。

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