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元貴乃花親方 [話題]

貴乃花光司氏(元貴乃花親方)がMegu Entertainmentとマネジメント業務提携を結んでいたことが、18日までにわかった。同社の社長とかねてより親交があり、「相撲を通じて子供達と触れ合っていく活動のお手伝いができれば」という理由から今回の契約に至ったようです

 今後はテレビ、イベント、広告出演などのスケジュール管理なども行なっていく。3月上旬には子供たちとの触れ合いイベントも行われるという。同社の公式サイトにも貴乃花氏のページが作られている。

 なお、同社は17年8月から貴乃花氏の長男で靴職人タレントの花田優一がマネジメント契約を結んでいたが、優一に不倫疑惑や靴職人の仕事ぶりなどトラブルが続いたこともあり、18年9月に契約を終了している。

 貴乃花氏は1988年に初土俵、94年に22歳で第65代横綱に昇進。03年1月場所で引退した。昨年9月に日本相撲協会に「引退届」を提出、11月には元フジテレビアナウンサーの河野景子さんとの離婚を発表した。

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ONE OK ROCK・Taka [話題]

ONE OK ROCKのTakaさんが、2月13日放送のTOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」にゲスト出演。パーソナリティのとーやま校長とあしざわ教頭とともに、「親同士のケンカの八つ当たりで暴力を振るわれる」という16歳の女子リスナーに直接電話をかけ、話を聞いてみたそうです

――このリスナーから届いたメッセージ
【中学二年生から親に暴力されています。「お前なんか生まれてこなければよかった」、「死ね」なんて、ふつうに言われます。こんなことが毎日続いているので、「明日が来なければいい」と毎日思います。でも、ワンオクを知った日からワンオクの歌で励まされるようになり、一日が頑張れるようになりました。ありがとうと感謝を伝えたいです】

とーやま校長:もしもし! 書き込みありがとう。暴力は、お父さん、お母さん両方からされるの?

リスナー:お母さんのほうです。

とーやま校長:お母さんからはパーでくるの?

リスナー:グーですね。

Taka:お母さんは何歳?

リスナー:30代後半です。

Taka:そっか……。いつもONE OK ROCKを聴いていてくれているみたいで、ありがとうございます。メッセージを見て、僕にできることがあれば全力で助けてあげたいなと思うんですけど……こういうことで悩んでる人もたくさんいると思うんですよ。僕も人間なので全員を救うことはできないんだけど、今日のような機会はなかなかないと思うんですよ。だって、好きなアーティストと喋る機会ってなかなかないじゃん?

リスナー:ないですね。

Taka:なので、思っていること、こうしてくれたら嬉しいなということ、何でもいいからとりあえず言ってみてください。ラジオとかあまり気にすることなく、Takaさんだったらどう思いますかっていうことでもいいし、明日からどうやって生きてったらいいですか? でもいいです。なんでも質問してください。

リスナー:わかりました。いつ親から八つ当たりが来るか分からないし、家に頼れる人もいないから、どうしたらいいか本当にわからないです……。

Taka:なるほど。どんな理由があっても、自分の都合で子供を殴ったりしては絶対にいけないと思います。今、お母さんが近くにいるんだったら、話してあげてもいいくらい。それをしていいのかどうかも、俺は迷っちゃうんだけどね。
ただひとつだけ、このメッセージを見て僕が言ってあげたいのは、『死ぬ』という言葉は使わないで欲しいということです。みんな言っているけれど、死んだら終わりなんだよね。暗闇の中でどうしたらいいか分からないっていうつらい気持ちもすごく分かるんだけど、その中でさえも死ぬという言葉は出してほしくないなと思うんです。

リスナー:はい……。

Taka:これを解決できるのは、あなたの身近にいる学校の先生、もしくはおじいちゃんおばあちゃんがご健在ならば、その二人。それ以外なら妹さんなのかな。家族という輪の中に入り込める人にしか相談もできないし、助けることもできないかもしれないから、僕はこの電波を使って助けられるかどうか正直自信ないのね。お母さんもまだ子供だと思うんだ。それを成長させてあげられるのは、血の繋がった身内にしかできないと思う。
とにかく、必ずこの先に明るい未来は待っていると思うし、僕はあなたが明日から今よりも少しだけ明るい気持ちで生きていけることを切に願っている。状況は違えど、「このつらい状況を絶対に変えてやる!」という強い気持ちで、ONE OK ROCK が今日も明日もあさってもバンド活動しているということだけは忘れないでいてください。

リスナー:はい。

Taka:ごめんね。俺も30年しか生きてなくて経験がないから、こういうことに対してどこまで言えるかって分からないんだけど……諦めなければ見える景色っていうのは、どんな状況でもあると思う。かける言葉が見つからないんだけど……、俺らも頑張っているので、(リスナーも)頑張って。そして本当に緊急事態になったら、いろんなところに相談するのも重要だと思うんだよね。

とーやま校長:今後、本当の緊急事態……自分の命が危ないって思うこともあるかもしれないから、そのときには然るべきところにちゃんと逃げ込んでほしい。

Taka:そういう勇気も必要だし、自分一人でどうにかしようと思う必要は全くないと思うよ。どこかに吐き出す場所をちゃんと作って、これ以上耐えられないと思ったときは、しっかりと物事を解決してくれる人達にお願いするのもいいかもしれない。とにかく今はしっかりと前を向いて、死ぬという言葉を使わずに明日からちょっとでも明るい気持ちで生きていってほしいな。そして、君のお母さんにこの気持ちが届くことを切に願っています。

とーやま校長:今、どんな気持ちが浮かんでいる?

リスナー:今までは生きていても意味ないって思っていたけど、Taka先生や校長と教頭に話を聞いてもらえて自分の考えが変わったし、これからはネガティブなこと考えず、明るく生きていきたいなと思いました。

Taka:そうだよね……これだけつらい思いをして日々を生きてるっていう話を聞いていると、「お母さん、ちゃんとしましょう!」って、言えるんだったら言ってあげたいくらいだけどね……。明日からも頑張ってください。

リスナー:頑張ります!
(TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」2月13日(水)放送より)

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ホリエモン

ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(46)が14日、自身のツイッターを更新。競泳の池江璃花子(18)=ルネサンス=が白血病を発表したことを受け、桜田義孝五輪担当相(69)が「がっかりしている」などと発言した問題に言及したそうです

 堀江氏は桜田五輪相と記者団のやり取り全文を報じたネットニュースをツイッターに貼り付けた上で、「マジでマスコミくそ」と短くつぶやいた。

 フォロワーからは「治療に専念して欲しいって真っ先に言ってたのか…マスコミの切り取り方えぐいな」「発言の切り取り方が異様ですね」「切り取りかたに悪意あり」「マスコミの取り上げ方も悪いけど、切り取られた部分だけ見て炎上させてる人たちもどうなのか」「小学生が他人の揚げ足をとるのと一緒」など、発言の報じ方を問うリプライが相次いでいる。
タグ:ホリエモン

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