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高田秋 [芸能]

”日本酒のソムリエ”と呼ばれる?酒師の資格を持ち「酒好き」として知られる高田。彼女を一躍有名にしたのは『1億人の大質問!? 笑ってコラえて』(日本テレビ系)の「朝までハシゴの旅」という企画だった。

番組中、日本酒の精米歩合を当てるなど、他の出演者を圧倒させるほどの知識を披露。さらにアルメニア人の祖父を持つという高田のはっきりとした目鼻立ちに加え、あどけなさを感じさせる童顔が男性視聴者に受け、ネットで話題となっていた。

■スタジオでの振る舞いは…

今回の『アッコにおまかせ!』では、冒頭「初登場」として紹介された高田。和田アキ子から「なんか立ち飲み屋巡りが…」と振られると、「お酒が好きなのと、競馬も大好きです」と溌剌とした声で話し、早速スタジオを沸かせた。

その後も和田に「初めてこの番組に来られて着いて来れてないかもしれないけど、どんどん着いてきいよ」とサポートされる場面が見られたり、ますまだおかだの岡田圭右に「俺の背中を見ろよ」とイジられたりと、アッコファミリーに愛されている様子の高田だった。

■「美人…」とネット興奮

今回の出演で初めて高田を見たという人も多かったのか、ネットからは「ガッキーに似てる」「美人…」と歓喜の声が相次いで上がった。

高田さん出てる!かわいい… #アッコにおまかせ #高田秋
? にぶんのいち (@m_babyramon)
June 23, 2019
from Twitter

あの水玉模様の美人は誰!? #アッコにおまかせ
? お茶 (@sasayakiya)
June 23, 2019
from Twitter

アッコにおまかせ久々見た[ほっとした顔]

秋ちゃん今日もかわいいなぁ(//∇//) #高田秋 #アッコにおまかせ
? たっつん (@ytty30th0401)
June 23, 2019
from Twitter

高田秋という人が、グラビアのショットによってはガッキーに似てると思うことがある。
いっそもっと一気に髪形とか寄せちゃえば、もっと似るのに^^
? 井上 聖(HOSHI) (@Hoshl)
June 23, 2019
from Twitter
タグ:高田秋

共通テーマ:芸能

アメトーーク [芸能]

CMが急きょ差し替えられていた! 反社会的勢力の忘年会に事務所に無断で出席し、「闇営業」をしたと批判を浴びているお笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之(49)がMCを務める番組「アメトーーク!」(木曜深夜、テレビ朝日系)の20日放送分が「緊急事態」に陥っていたことが、本紙の取材で分かった。この問題を危惧する番組スポンサーが“宮迫追放”にかじを切り始めていたが(本紙既報)、一部で報道された“穴埋め用”のACジャパンのCMを極力目立たなくなるようにドタバタ劇が繰り広げられた舞台裏をリポートしたそうです

 20日放送の「アメトーーク!」は「立ちトーーク」というタイトルで、人気お笑いコンビ「中川家」をはじめ、多くの人気芸人たちが、フリートークの立ち話形式で笑い満載の内容。宮迫の笑顔のシーンも多かった。

 宮迫と同じ忘年会に出ていたロンドンブーツ1号2号の田村亮がレギュラー出演するNHKBS1「ラン×スマ 街の風になれ」の15日再放送予定分が取りやめとなったため、この「アメトーーク!」にも影響が出るのか、注目された。この日も普通に放送されたが、実は舞台裏は、バッタバタだったという。

「CM差し替えが殺到して、急きょフォーマット(CMに入るタイミングなどを含めた番組構成)を作り直すことになったんです」とテレビ局関係者は窮状を明かす。

「金融系のCMが2社、ゲーム関係のCMが1社がACジャパンの広告に差し替え。またもう1社がCMを降りることになり、計4本がACジャパンの広告に差し替えとなりました。あの闇営業問題と反社会的勢力とのつながりの疑惑が影響していることは間違いありません」(前出局関係者)と、スポンサー陣が“宮迫アレルギー”を強烈に示し始めていたというのだ。

 局側も苦肉の策でこの宮迫ショックに対応したという。

「あまりにもACジャパンCMが続くと“大ごと感”が増しますからね。突然の変更だったので、放送事故にならなくてよかったですよ」(前出関係者)

 ACジャパンのCMは、東日本大震災発生後に繰り返されて話題になった。企業CMの放送が不適切な場合、代わりに放送されたりする。20日の放送では、ACジャパンのCM4本のうち3本を番組終了のエンドロールの後で流すことによって、同CMを目立たなくするという緊急対応を行った。

 同問題は写真週刊誌「フライデー」がスクープし発覚。闇営業の中心芸人とされるカラテカ入江は当初「反社会的勢力とは知らなかった」と釈明していたが、疑惑が深まる一方。宮迫も反社会的勢力の関係者を「『アメトーーク!』に招待します」と話していたことまで報じられた。また、問題の忘年会に参加した芸人たちは「ノーギャラだった」と主張しているが、その後、入江にギャラが振り込まれたとの証言が飛び出し疑惑は深まるばかり。

 これらがスポンサーの番組離れを引き起こす原因となっている。

 次々と悪化する事態に、最初は静観ムードだったテレ朝局内でも、ついに「アメトーーク!」打ち切り論も持ち上がり始めているという。

「同番組は非常に優秀なコンテンツで、一時は週2回レギュラー放送されたぐらい、大きな実績がある。また、テレ朝と吉本との関係性を考えても、やり過ごせるなら、やり過ごしたかった。ところが、混乱は広がる一方。反社との問題はさすがに“オフホワイト”(不倫疑惑釈明で宮迫が使った言葉)で逃げるわけにはいかない」(別の局関係者)と宮迫切りは現実的なものとなってきている。

 いまやバラエティー番組では定評のあるテレ朝だけに、緊急事態への備えも整えている。

「いま、吉本なら大ブレークした千鳥が深夜枠で『テレビ千鳥』をやっているし、もっと若手の可能性にかけるならM―1チャンピオンの霜降り明星が『霜降りバラエティ』を深夜枠でやっている。両番組とも、のちのちのゴールデン帯への昇格を見据えて企画されたもの。少しタイミングが早いが、『アメトーーク!』の後継として昇格させるというやり方もある」とは別の局関係者。

 そうはいっても宮迫に情状酌量の余地はある。

「もともと入江はかわいがっている後輩で、仕事の相談にも乗っていた。芸人の世界は度量の大きさも大事。宮迫は“入江の兄さん”として面倒を見ただけ」(芸能関係者)という声もあるが…。よりによって“弟分”に、取り返しがつかないほど大きく足を引っ張られたようだ。

共通テーマ:テレビ

アメトーーク [芸能]

CMが急きょ差し替えられていた! 反社会的勢力の忘年会に事務所に無断で出席し、「闇営業」をしたと批判を浴びているお笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之(49)がMCを務める番組「アメトーーク!」(木曜深夜、テレビ朝日系)の20日放送分が「緊急事態」に陥っていたことが、本紙の取材で分かった。この問題を危惧する番組スポンサーが“宮迫追放”にかじを切り始めていたが(本紙既報)、一部で報道された“穴埋め用”のACジャパンのCMを極力目立たなくなるようにドタバタ劇が繰り広げられた舞台裏をリポートしたそうです

 20日放送の「アメトーーク!」は「立ちトーーク」というタイトルで、人気お笑いコンビ「中川家」をはじめ、多くの人気芸人たちが、フリートークの立ち話形式で笑い満載の内容。宮迫の笑顔のシーンも多かった。

 宮迫と同じ忘年会に出ていたロンドンブーツ1号2号の田村亮がレギュラー出演するNHKBS1「ラン×スマ 街の風になれ」の15日再放送予定分が取りやめとなったため、この「アメトーーク!」にも影響が出るのか、注目された。この日も普通に放送されたが、実は舞台裏は、バッタバタだったという。

「CM差し替えが殺到して、急きょフォーマット(CMに入るタイミングなどを含めた番組構成)を作り直すことになったんです」とテレビ局関係者は窮状を明かす。

「金融系のCMが2社、ゲーム関係のCMが1社がACジャパンの広告に差し替え。またもう1社がCMを降りることになり、計4本がACジャパンの広告に差し替えとなりました。あの闇営業問題と反社会的勢力とのつながりの疑惑が影響していることは間違いありません」(前出局関係者)と、スポンサー陣が“宮迫アレルギー”を強烈に示し始めていたというのだ。

 局側も苦肉の策でこの宮迫ショックに対応したという。

「あまりにもACジャパンCMが続くと“大ごと感”が増しますからね。突然の変更だったので、放送事故にならなくてよかったですよ」(前出関係者)

 ACジャパンのCMは、東日本大震災発生後に繰り返されて話題になった。企業CMの放送が不適切な場合、代わりに放送されたりする。20日の放送では、ACジャパンのCM4本のうち3本を番組終了のエンドロールの後で流すことによって、同CMを目立たなくするという緊急対応を行った。

 同問題は写真週刊誌「フライデー」がスクープし発覚。闇営業の中心芸人とされるカラテカ入江は当初「反社会的勢力とは知らなかった」と釈明していたが、疑惑が深まる一方。宮迫も反社会的勢力の関係者を「『アメトーーク!』に招待します」と話していたことまで報じられた。また、問題の忘年会に参加した芸人たちは「ノーギャラだった」と主張しているが、その後、入江にギャラが振り込まれたとの証言が飛び出し疑惑は深まるばかり。

 これらがスポンサーの番組離れを引き起こす原因となっている。

 次々と悪化する事態に、最初は静観ムードだったテレ朝局内でも、ついに「アメトーーク!」打ち切り論も持ち上がり始めているという。

「同番組は非常に優秀なコンテンツで、一時は週2回レギュラー放送されたぐらい、大きな実績がある。また、テレ朝と吉本との関係性を考えても、やり過ごせるなら、やり過ごしたかった。ところが、混乱は広がる一方。反社との問題はさすがに“オフホワイト”(不倫疑惑釈明で宮迫が使った言葉)で逃げるわけにはいかない」(別の局関係者)と宮迫切りは現実的なものとなってきている。

 いまやバラエティー番組では定評のあるテレ朝だけに、緊急事態への備えも整えている。

「いま、吉本なら大ブレークした千鳥が深夜枠で『テレビ千鳥』をやっているし、もっと若手の可能性にかけるならM―1チャンピオンの霜降り明星が『霜降りバラエティ』を深夜枠でやっている。両番組とも、のちのちのゴールデン帯への昇格を見据えて企画されたもの。少しタイミングが早いが、『アメトーーク!』の後継として昇格させるというやり方もある」とは別の局関係者。

 そうはいっても宮迫に情状酌量の余地はある。

「もともと入江はかわいがっている後輩で、仕事の相談にも乗っていた。芸人の世界は度量の大きさも大事。宮迫は“入江の兄さん”として面倒を見ただけ」(芸能関係者)という声もあるが…。よりによって“弟分”に、取り返しがつかないほど大きく足を引っ張られたようだ。

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