So-net無料ブログ作成

旅行なら楽天トラベル

もののけ姫あるある [日記]

さあみなさんお待ちかね。本日2016年8月5日は、金曜ロードSHOWにて映画『もののけ姫』が放送されるぞ。日本の夏。夏はジブリだ! 何回も見てはいるが、金曜の夜にテレビで見るジブリには趣があるのである。
1997年に公開された宮崎駿監督の『もののけ姫』。あれからもう20年近く経ったのか
『もののけ姫』あるあるをお届けするぞ。もちろん時系列順に書いてあるので、テレビを見ながらスマホ片手にでも読んでくれよな

 もののけ姫あるある80連発

1.冒頭の青いトトロの画面、「ドーン……」という音がする時点で軽く鳥肌が立つ
2.OPの音楽で震える
3.ヤックルが可愛すぎる
4.ジイジがいる物見やぐらみたいなやつは登るの怖そう
5.ていうか、ジイジよく登れたな
6.まげver.アシタカもイケメンよのぉ
7.タタリ神怖ぇぇぇぇえええ!
8.震えて動けないヤックルカワイイけど、逃げろーーーッ!!
9.ジイジを抱えて飛ぶアシタカの身体能力ヤバない?
10.崖をダッシュで降りていくヤックルもスゴイ
11.「鎮まりたまえ!」
12.アシタカの射術能力がハンパない
13.ニョロニョロきもいよ~
14.穏やかな表情で「出てけよ」と言うヒイ様
15.アシタカは10代でこの境遇とかキツすぎるだろ
16.重い覚悟でまげを切り落としても即座にイケメンなアシタカさん
17.カヤの可愛さは異常
18.カヤに兄さまと呼ばれたい
19.アシタカ「いつもカヤのことを思おう」おまえ、どの口が……
20.壮大なメインテーマと雄大な自然に鳥肌不可避
21.アシタカさんの貴重なふんどしシーン
22.侍の腕を吹っ飛ばすシーンの衝撃
23.アシタカ強すぎ問題
24.夕飯の時「なんとも白湯みたいな飯だな」と言って母親に怒られる
25.ジコ坊の足速すぎだろ
26.「この世はタタリそのもの」
27.給食の時「そなたの米だ、どんどん食え」と友達にすすめる
28.ジコ坊よ、もっと遠慮しろ
29.アシタカ「(やべーあの子超カワイイ、口の周り血だらけだけど)」
30.サン「去れ!」(ドS)
31.アシタカ「(たまんねぇぇぇぇ)」というしょうもない妄想をする
32.屋久島に行きたくなってくる
33.怯える甲六を「そうだな」と軽く流すシーンで少し笑う
34.シシ神の登場シーンの静寂がなんか怖い
35.タタラ場の要塞感
36.トキの胸元に無意識に目が行く
37.炸裂する蝦夷ジョーク
38.エボシから溢れるカリスマ性
39.アシタカ、モテすぎでしょ
40.ナゴの守(かみ)の話を聞いてその場で皆殺しにしないアシタカは人間が出来てますわ
41.あんたらのせいでアシタカは……
42.エボシ「曇り無き眼www」アシタカ「なに笑っとんねん」
43.「生きることはまことに苦しく辛い」
44.イケメンともてはやされ、ちょっと張り切っちゃうアシタカさんの図
45.サンの身体能力も化け物級
46.ゴンザから漂う無能感
47.『アシタカ無双』っていうゲームがあったら欲しい
48.モロの子の牙、これけっこうアシタカの頭に刺さってない? 甘噛み?
49.アシタカさんの命懸けの告白にびっくりするサンがカワイイ
50.猩々(しょうじょう)の「人間よこしてさっさと行け」というセリフが妙に語呂がよくて笑う
51.ディダラボッチのラスボス感パない
52.シシ神って夢に出てきそうな顔してるよな
53.ご主人のことが好きすぎるヤックルが超カワイイ
54.おれもサンに口移しされてぇぇぇぇええ!
55.サンに口移しされたのが嬉しすぎてアシタカが涙を流してるっぽく見える
56.美輪明宏さん以外にモロの声はありえない
57.話のわかる男・乙事主(おっことぬし)
58.初めて米良美一さんの歌を聞いた時の衝撃
59.「だまれ小僧!」
60.カヤがくれた小刀をサンにあげちゃう鬼畜っぷり
61.サンとカヤの声が同じなのが救い
62.強者のことは素直に認める侍たち
63.リーサルモードに入ったアシタカの強さは異常
64.ケガしてもご主人に付いて行きたいヤックル、マジヒロイン
65.いつの間にかヤックルと仲良くなっているモロの子
66.おまえ最初食おうとしてたよな?
67.モロの子がアシタカを背に乗せるシーンかっけーっ!
68.美輪明宏 vs 森繁久彌というドリームマッチ
69.シシ神「撃たれたー、と見せかけ死なーぬ」
70.あの場にいてシシ神の体液に触れない自信がない
71.泳げない人への斬新すぎるアドバイス「水の底を歩け」
72.「生きてりゃなんとかなる」
73.ジコ坊の格闘能力の高さにびびる
74.さりげなくサンの腰に手を回すアシタカさん
75.首を受・け・取・れぇぇぇぇぇええ!!
76.生を奪い尽くし、そして生をふりまくシシ神
77.神は死に、私たちが知っている森になった
78.「アシタカは好きだ、でも人間を許すことはできない」
79.困難であろうアシタカたちのこれからを思う
80.生きろ

SEO対策テンプレート

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。