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日本テレビ 三冠王 [ニュース]

日本テレビが7月の月間視聴率「三冠王」を獲得した。30日、同局が発表した。月間「三冠王」は56カ月連続で、在京民放テレビ局の歴代最長記録となったそうです

 7月2日から29日までの平均で全日(前6・00~深夜0・00)7・9%、プライム(午後7・00~後11・00)11・7%、ゴールデン(後7・00~後10・00)12・1%と、すべてトップで、全日帯は61カ月連続のトップとなった。

 同局の編成局担当局次長兼編成部長の岡部智洋氏は「月間三冠連続記録更新は、5年近くもの間、生活者の皆様から日本テレビの番組がご支持いただけたという意味で大変うれしく思います。『生活者ファースト』の視点を忘れずに、報道、スポーツ、エンターテインメントなど番組制作に邁進してきた結果だと実感しています。今後もレギュラー番組を中心に『24時間テレビ』や『箱根駅伝』などの大型番組を交え、生活者の皆様に応援いただけるよう現状に満足することなく尽力してまいります」とコメント。

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松田翔太 秋元梢 [芸能]

4月に結婚した俳優の松田翔太さんとモデルの秋元梢さんが7月27日、音楽フェス「FUJI ROCK FESTIVAL '18」に夫婦そろって参戦したそうです

モデルのエリーローズさんがInstagramにアップした写真では、おそろいのブラックコーデをキメた松田夫婦や、ロックバンド「RADWIMPS」の野田洋次郎さんらの姿が確認できます

 2017年のフジロックには俳優の山田孝之さんと参戦していた松田さんですが、伴侶を持った今年は秋元さんを引き連れ、エリーさんらと参戦したもよう。エリーさんは同日、松田夫婦が隣同士に並んだ集合写真をアップしており、秋元さんが松田さんの背中に手を添えて密着した姿で写るなど、2人の夫婦ぶりが感じられる貴重な1枚となっています。松田夫婦のオーラがハンパない。

 2人は結婚発表時にそろってInstagramを更新しましたが、それ以降は夫婦のプライベートをのぞかせることはなく、結婚関連の投稿も松田さんがドラマ「花より男子」シリーズで共演した俳優の小栗旬さん、阿部力さん、松本潤さん(撮影係)の“F4”メンバーに祝福されたことを報告した際の1度きりでした。

 夫婦そろった姿にファンからは「松田夫婦!」「真ん中の夫婦憧れる~」「なにこれ最高すぎます」「素敵すぎる夫婦」「梢ちゃん翔太くんはやばい」など歓喜の声が多数寄せられています。

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堀ちえみ [芸能]

タレント・堀ちえみ(51)の所属事務所は25日、公式サイトを通じて、きのう24日夕方頃、堀が運転する車が、交差点の信号待ちで停車していた際に、追突事故に遭ったことを報告。その後、頸椎(けいつい)捻挫の診断を受け、数日間入院することを伝えたそうです

 サイトでは「7/24の夕方頃、都内にて堀ちえみが自身で自家用車を運転中、交差点を信号待ちで停車をしていた際、後続の車の前方不注意による追突事故にあいました」と報告。事故発生後は「速やかに警察等、関係各所に連絡をして対応しております」と説明した。

 続けて「堀ちえみ本人は後方から追突された際に首に強い衝撃を受けたため、すぐに都内病院の救急外来で応急処置を受け、本日改めて検査・診察を受けたところ、頸椎捻挫と診断を受け、大事を取って数日間入院する事になりました」とした。

 なお、レギュラー出演中の毎日放送『ちちんぷいぷい』(月~金 後1:55)のあす26日の生放送は出演休止するといい、「堀ちえみの出演を楽しみにして頂いていた方には大変申し訳ございませんがご理解の程何卒よろしくお願いいたします」と呼びかけた。
タグ:堀ちえみ

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篠田麻里子 [芸能]

2013年にAKB48を卒業してから早くも5年が経過した、モデルでタレントの篠田麻里子。昨年公開された映画『ビジランテ』では悪女を演じ、劇中では濃厚なラブシーンにも挑戦したことが一部で注目を集めたものの、最近ではテレビなどで見かけたりメディアで話題に上る機会は少なく、芸能活動は順調とはいえない状況が続いているようですね

篠田はAKBを卒業後はモデルを中心に活動していたが、女優としてもいくつかの作品に出演するようになった。昨年放送の『水戸黄門』(BS-TBS)ではくノ一・詩乃を演じ、由美かおるの後を継ぐ入浴シーンも話題になったが、今年に入ってからは、テレビでは『魔法×戦士 マジマジョピュアーズ!』(テレビ東京系)の脇役や、『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子』(日本テレビ系)のゲスト役として見かけるくらいだ。

そんな篠田の演技に対して、インターネット上では「へたくそ」「女優としての需要はない」など厳しい意見も目立つ。篠田を知る業界関係者は語る。

「AKB時代にかなり奔放に振る舞ってきたせいか、関係者の間で篠田を擁護する声はあまりないですね。AKB時代は、まずメンバー内で最初にワガママや無理を言い出すのは篠田でした。たとえば、撮影の順番をほかのメンバーと変えてほしいとか、そういう内容です。そうすると仲の良かった小嶋陽菜や、当時ヤンチャだった板野友美なども続いて不満を言い出すので、周囲のスタッフは本当に大変そうでしたね。いまとなっては、女王様気取りだった当時が篠田の黄金期だったのかと懐かしいですが……」

また、篠田を知る別の業界関係者も語る。

「以前の篠田は短気な一面も持っていて、スタッフは篠田が使用する小物や化粧品などにはかなり注意を払い、言動にも気をつけていました。陰で不満を言われていることを本人も自覚していた様子で、スタッフからの印象は悪いというか、怖がられていたというほうが正しいかもしれません。良い意味で女番長というか、肝が据わっているところがあった。演技を見る限り、女優としてやっていくのは難しいでしょうけれど、かといってほかに何かできるのかといえば微妙なところもあり、タレント業はあと数年が限界という見方があるのも事実です」

AKB卒業後に女優としての才能を開花させ、元メンバーとしては一番成功したといわれる川栄李奈の背中は遠い
タグ:篠田麻里子

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高橋ユウ 卜部弘嵩 [話題]

7月22日(日)放送の「行列のできる法律相談所」(毎週日曜夜9:00-9:54、日本テレビ系)に、モデルの高橋ユウが出演。元世界王者で現役K-1選手の卜部弘嵩と交際中であることを告白し、そのなれ初めエピソードが披露されるようです

これまで好きな人ができるたびに女優で姉の高橋メアリージュンに相談し、姉が認めない人とは付き合わないようにしてきた高橋。そのため、8年間彼氏がいなかったが、2017年2月、やっと姉のお墨付きをもらえた男性が現れた。それが卜部だったという。もともとは姉に誘われて初めてK-1を観戦した時、高橋がリングの上の卜部にひと目ぼれ。その後、食事デートを重ね、卜部からの告白で交際に至ったのだとか。現在は同居して約1年経つが、高橋は家に卜部がいることに毎日感動しているという。

そんな中、スタジオに卜部がサプライズ登場。高橋は「うそでしょ!」と驚きつつ、タキシード姿の卜部を見て「かっこいい!」を連発。これには東野幸治も「こんなに赤裸々にテレビで好きだってアピールする人はなかなかいない」と大爆笑する。

一方、卜部は高橋への気持ちをしたためた手紙を読み、最後に「ユウちゃん、僕と結婚してください」と突然プロポーズ。これに対して高橋は号泣しながら「お願いします」と快諾した。

プロポーズの全容は、7月22日(日)放送の「行列のできる法律相談所」でたっぷりと伝える。ほか、葵わかな、ISSA、高見沢俊彦、辻希美、宮迫博之、後藤輝基、渡部建が出演する。高橋とト部の幸せな姿はもちろんだが、爆笑しながらも祝福する東野にも注目だ!



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ムーディ勝山 [芸能]

「♪右から、右から、何かが来てる~」白のスーツ姿に蝶ネクタイ、ゴールドのマイクを持ち歌う「右から来たものを左へ受け流すの歌」でブレイクしたお笑いタレント・ムーディ勝山。2007年にはCM10本、紅白歌合戦にも出場するなど、一躍時の人となったが、その後は徐々に仕事が減少。いつしか世間からは“一発屋”と呼ばれるようになった。そしていま、ムーディは地方局にレギュラー番組を6本持つという好調ぶりを見せている。全国放送から消えた当時の心境、“一発屋”から現在の“地方売れっ子”になるまでの話を聞いたそうです

■「芸人人生の中で1番辛い時期」ブレイク後に続々と“ゾッとする”出来事が襲う

 2008年から緩やかに仕事が減っていったというムーディ。全国テレビ放送からラジオ番組、地方の番組、最終的に営業と形を変えていき、とうとう仕事がパタリと途絶えた。

「正直、ブレイクしたときは、この状態が永遠に続くと思っていたんです。そのせいか、仕事がなくなったあとでも、“売れっ子”というプライドが自分の中に残っていて、状況を受け入れるのに苦労しました。当時は、これまでの芸人人生の中で1番辛く長い獣道にいましたね」

 「芸人を辞める」という言葉が頭に浮かぶほど追い詰められていたムーディ。追い打ちをかけるように、芸能界にいる者にとってはゾッとしてしまう出来事が次々と襲い掛かる。

「あるとき、マネージャーに『予定が立てられないから仕事のスケジュールを送ってほしい』と頼んだら、真っ白な紙がファックスで届いたことがありました(笑)。仕事がないことが妻にバレないように、なんの用事もないのに家を出て行って、一日中公園で鳩と話をしていたこともあります。妻はなにも言わなかったけど、気づいていたと思います。いつも着ているスーツがずっと白のままだったので」

 それでも、何もせず待っていたわけではない。存在を世間にアピールしようと、自主的にライブを企画したこともあった。だが、ここでも逆境に立たされる。

「単独ライブをお知らせした1週間後に、チケットの売り上げが気になって、コンビニでチケットを買ってみたんです。整理番号で何枚売れているのかわかるので。2枚買ったんですが、そこにあった数字は4番と5番。その時点で3枚しか売れてなかったんです。『もっと告知を頑張らないとアカン!』と思って、SNSで宣伝して、数日後に再び2枚購入してみると、今度は6番7番が出てきた。『誰も俺のSNS見てないやん…』となって、周囲の芸人にも告知協力してもらいました。さすがに影響あっただろうと思って1枚買ってみたんです。そうしたらなんと……2番が出てきたんですよ!1回買った人がキャンセルしていたんです(笑)」

 また、2007年から2010年まで東京と大阪で開催されていた、よしもとのお笑いフェス『LIVE STAND』でのエピソードもある。同イベントは、キャッチコピーに“テレビからよしもと芸人がいなくなる日”と銘打つほど、テレビに出たことのない若手から大御所まで、よしもと芸人が総出演するというイベントだった。しかし……。

「2007年の初回に出演して、2回目出演して、そして3回目……ブレイク収束後と同時に呼ばれなくなったんです。“テレビからよしもと芸人がいなくなる日”なのに、ライブにもテレビにもいないんです。僕はそれを『JITAKU(自宅)STAND』と呼んでいます」と、当時の面白悲しいエピソードは尽きることがない。

■徐々に増えていった地方での仕事 ラジオでも白のスーツを着用する真面目さが吉を呼ぶ

 地方での仕事がスタートしたのは7年前。ラジオ『それいけミミゾー』(TBC東北放送)で任されたリポーターだった。それがいまでは「ムーディ勝山のまじ昼めし」という、リスナーからの情報をもとにグルメや観光地をユーモアたっぷりに伝える名物コーナーとなった。

「『それいけミミゾー』は、若手芸人が交じる中、オーディションで出演権をつかんだんです。小さいコーナーでも一生懸命やった結果、スタッフの方に気に入ってもらえて、7年も出演させてもらえることに。ラジオなので、最初のうちは自分がいまいる場所の景色や、どんな人がいるのかなどを伝えるのに苦労しましたが、回数を重ねるごとに、リスナーからは見えないものを詳細に伝える“リポート力”が鍛えられました」

 その評判が広まったのか、現在は『それいけミミゾー』のほか『ムーディ勝山のおもてなしGo Round』(e-radio)、『ロケットぱぁんちG』(TSCテレビせとうち)、『しが鉄』(NHKしが)『ムーディ勝山の受け流さないラジオ』(かつしかFM)、『High! MORNING!』(ZIP-FM)と、6本のレギュラー番組を抱えて忙しい日々だ。

「地方では一般の方を始め、スタッフさんたちも『東京でブレイクした人たち』として、とても丁寧に接してくれて、大物が来たような雰囲気でもてなしてくれます。同じ一発屋仲間の髭男爵・山田ルイ53世さんが、このことを “浦島太郎現象”と名付けていて、『地方は“竜宮城”、東京は“現実”』なのだと言っていました。本当にその通りで、“ちやほやされることを真に受けて調子に乗らないこと”は常に心がけています。僕はラジオであろうと、毎回白のスーツを着用していますし、来たとき、帰るときの周囲へのあいさつは必ず忘れない。そして、笑いの取りかたもかなり気にしています。『絶対に人を傷つけるような笑いはしない』と」

■レギュラーが増えた理由を自己分析「僕はどんな仕事でも“平均点”を叩き出せるタイプ」

 そうした“謙虚な姿勢”“人を傷つけないユーモア”が地方での仕事増加につながっている一因には考えられる。だが、ここまでレギュラーが増えたのは、「他の芸人にはない “強み”があるのでは?」と思い本人に聞いたところ、深く熟考した上でこう答えた。

 「自分で言うのもおこがましいのですが、僕は割とどんな仕事でも“平均点”を叩き出せるタイプなんです。仕事をしたあと『うわ~今日はアカンかった~』という後悔が少ない。地方ラジオでリポーターをやっていたら、それを聞いていた系列のテレビ局の人が『ムーディはこんなこともできるんだ』と思ってもらって番組に呼んでもらいました。仙台でサンドウィッチマンさんの番組に出演したときも、お土産の良さをプレゼンする大会で優勝して、裏でサンドウィッチマンさんが“プレゼン力”を褒めてくださっていたとか…“歌ネタ”だけだと思っていた人にとっては、新鮮に映るのかも知れないです」

 こう自己分析したあとにも「全国放送だとアガっちゃうので、リラックスして力が発揮できるのも地方の番組ならではだと思います」と、謙虚な姿勢は変わらない。最後に「一発屋」と呼ばれていたことを今ではどう思っているのか聞いてみた。

 「一発屋同士でよく集まって話をしますが、みんな“消えた人たち”ではなくて、“一度大当たりした人たち”というポジティブなとらえ方をしていて、僕も誇らしいことだと思っています。一発も当てられない人がほとんどの世界で、しっかり当てているわけですから。芸人にとって、『誰やねん』と思われ続けるのが一番つらいんです。いま、一発屋と呼ばれる人でも、HGさんは漫才で頑張っていたり、山田ルイ53世さんは文筆業で才能を発揮したり、ここにきてみんな輝いている。僕もいまの仕事のスタンスを忘れなければ、いつか再ブレイクにつながると信じています」

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ロシア・ワールドカップ 最終格付け [スポーツ]

フランス代表の20年ぶり2度目の優勝で幕を閉じたロシア・ワールドカップ。FIFA(国際サッカー連盟)のジャンニ・インファンティーノ会長が「史上最高の大会だった」と評するのも納得できるほど、クオリティーの高いプレーとゲームが続出した。

そんななか、大会を通して純然たるチームパフォーマンスで算定する「出場国パワーランキング」を随時更新していたのが、米スポーツサイトの『Bleacher Report』だ。大会閉幕を受けて、出場32か国の“最終格付け”を発表した。

トップに輝いたのは王者に輝いたレ・ブルー(フランス代表の愛称)。「彼らは決勝でとりわけ良いプレーはしたわけではなかった。ミスが多かった。ベストプレーヤー(エヌゴロ・カンテ)が驚くほど低調だった。ゴールキーパーはとんでもない過ちを犯した。それでも、フランスは勝つ術を知っていたのだ。途轍もなく強力な闘う集団だった」と持ち上げた。

2位が準優勝のクロアチアで、3位がベルギー、4位がイングランドと実際の順位に準じた。しかしこれ以降は5位ブラジル、6位ウルグアイと8強を逃がした南米勢が食い込み、メキシコが9位、コロンビアが10位の評価を得ている。

では、ベルギーとラウンド・オブ16で死闘を演じた日本代表はどうか。結果は15位。しかし最高の褒め言葉を使って、サムライブルーの健闘を激賞している。

「日本は世界中のファンにとって“2番目に贔屓”のチームとなった。いつも笑みを浮かべながら、テクニカルでスピーディーなフットボールを貫いたのだ。タカシ・イヌイ(乾貴士)とガク・シバサキ(柴崎岳)が中盤で幅を利かせた。衝撃的な快進撃を見せ、ベルギー戦でも2点のリードを奪ってみせたが、力尽きてしまった。監督交代など大会前は曇り切っていたムードを払拭し、サムライブルーは堂々と大会を駆け抜けたのである」

細かい説明は割愛されているが、“2番目に贔屓”のチームという表現が面白い。ファンは誰しも自国代表チームやお気に入りの代表チームがあるものだが、日本は世界中の誰もが魅了されるフットボールを披露して、セカンドベストになったと称えているのだ。これ以上の賛辞はないのかもしれない。 以下が、『Bleachers Report』によるロシア・ワールドカップ出場32か国の“最終格付け”である。

1位 フランス
2位 クロアチア
3位 ベルギー
4位 イングランド
5位 ブラジル
6位 ウルグアイ
7位 ロシア
8位 スウェーデン
9位 メキシコ
10位 コロンビア
11位 スイス
12位 スペイン
13位 デンマーク
14位 ポルトガル
15位 日本
16位 アルゼンチン
17位 セネガル
18位 セルビア
19位 イラン
20位 韓国
21位 ペルー
22位 ナイジェリア
23位 ドイツ
24位 モロッコ
25位 オーストラリア
26位 ポーランド
27位 アイスランド
28位 チュニジア
29位 サウジアアラビア
30位 コスタリカ
31位 エジプト
32位 パナマ



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こんにゃく米 [ダイエット]

こんにゃく屋さんが作った 粒々ライスこんにゃく!

軽く洗って お米とまぜて炊飯するだけ




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サンド伊達 [芸能]

サンドウィッチマンの伊達みきお(43)が、訪れていた韓国から出国する際の手荷物検査で「汗ふきシート」を没収されたとして「そんな事あるか?」と疑問を呈したそうです

 伊達は9日に更新したブログで、ロケのため訪問していた韓国で食事やエステなどを楽しんだことを報告し、「4回目の韓国。今回が一番楽しかった」と満足げに振り返った。

 しかし出国の手荷物検査で、日本から持って行った保湿タイプの汗ふきシートを没収されたことに、「ん?なんでだ? 既に何枚か使ってる汗拭きシートを日本から持って行き、韓国でも数回使い、日本に持って帰れないの?? そんな事あるか?」と首を傾げた。

 伊達は「どうやら、密封されたその汗拭きシートには100ミリリットル以上の液体が含まれているとの事」と説明された没収理由をつづったが、「いや、そもそもそんな…牛乳瓶半分の量のメントール液体が汗拭きシートに含まれてるわけないし。毎回、取る時にびしょびしょになるわ」と納得がいかない様子。さらに「真顔でダメだと言う韓国の若い女性警備員。。まぁでも、仕方なく汗拭きシートを差し出すと、没収ケースみたいな箱にそれをぶん投げた。いや、態度っ!」と係員の対応に驚き、「せっかく楽しかった韓国ロケの最後の最後、出国する瞬間の出来事。まぁ別にルールなんだろうし勿論従いますけどね。まぁいいんですけど」とモヤモヤした思いをにじませた。
タグ:サンド伊達

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川栄李奈 [芸能]

元「AKB48」で女優の川栄李奈さんが9日、東京都内で行われた連続ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(カンテレ・フジテレビ系、火曜午後9時)の会見に登場した。AKB48時代は“おバカキャラ”というイメージが定着していた川栄さんだが、今作では頭脳明晰(めいせき)な新人ケースワーカー・栗橋千奈を演じており、「難しいです」と苦笑いを見せたそうです

 司会者が「川栄さんは、今回、頭脳明晰な栗橋千奈を演じますが……」と紹介すると、川栄さんは「笑っていませんか?」と司会者に突っ込みながら「せりふで難しい言葉がずらっと並んでいて、割と早口でしゃべったりするので難しいなと思いました」と明かした。会見には、主演の吉岡里帆さん、共演の井浦新さん、山田裕貴さん、田中圭さん、遠藤憲一さん、ドラマの脚本を担当する矢島弘一さん、米田孝プロデューサーも出席した。

 ドラマは、マンガ誌「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)で連載中の柏木ハルコさんの同名マンガが原作。吉岡さん演じる“生活保護受給者”を支援する新人ケースワーカーの義経えみるが、何らかの事情で生活に困り“生活保護”を受けている受給者たちのさまざまな人生に向き合いながら、自立させようと奮闘する姿と成長を描く。

 ケースワーカーにちなみ、「頼れる存在」を聞かれた川栄さんは、えみるや栗橋の同期の新人ケースワーカー・七条竜一を演じる山田さんの名前を挙げ、「いつも変なことをして笑わせてくれる。『疲れたってならないの?』って聞いたら『ならない』と言っていて、すごいなって。お芝居も『こうした方が良くない?』って言ってくれたり、頼れます」とにっこり。一方、山田さんは「ありがとう。うれしいんだけど、何で僕そんなことを言ったのか分からないけど、疲れることはありますよ(笑い)。人間なので」と話していた。

 「健康で文化的な最低限度の生活」は、17日から毎週火曜午後9時に放送。初回は20分拡大版。
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